ベルリンのコントラバス奏者高橋徹のBlog


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今日でベルリン30年です!

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1980年の11/5、日本製のコントラバスと一緒にアエロフロートでベルリンテーゲル空港に降り立ちました。当時はモスクワ経由でモスクワに一泊したあと東独のシューネフェルト空港に降り立つアエロフロートのルートが普通でしたが、モスクワ乗り換えで西ベルリンに飛ぶ便が少ないけれどあったのです。
西ベルリンは当時は英米仏の占領軍の部分統治下にあり、パンナム、エアフラとブリティッシュエアーがテーゲルに乗り入れていてLHは一便も飛んでいなかった(壁崩壊後ですLH乗り入れは)、同じ戦勝国のアエロフロート、何か協定があったんでしょうね。余談ですが警察はベルリン市警があったけれどドイツ軍は居なかった。前述の3国の各軍が北はフランス、真ん中がイギリスで南がアメリカと別れていました(もともとドイツもベルリンもソビエトを交えた4国で分割統治、その西側3国分が西ドイツ/西ベルリンになった訳です)拙宅は英国、近所のベルリン銀座クーダムも含めイギリス軍のMPの車が走り回っていました。
だから80年にマクドナルドがないこの街にケンタッキーフライドチキンがアメリカ人が多く住んでる地区に一軒だけありました、のちにマックに替わり現在もあります(クレイアレー店)

アエロフロートの片道で来たのは理由がありました。まだコントラバスの持ち運び可能なケースが普通には存在しなかった当時、そして今のチェロの様に1席購入すればKBも客席に持ち込めた時代、それで安価なアエロフロートで飛んだのですが(もう成田からでした、その6年前に留学した兄は羽田からでしたが)エコノミーを買ったのに、ビジネスのような前の方の席、KBがあったからかなー?食事にキャビアが出たのを覚えています。そう言えば、Mr.TakahasiとMr.Doublebassのチケット、たしか3万円くらい後者の方が安かった、食事なしで3万円引き!今もLHとかであったら嬉しいなー!
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11/5、マイナス5℃の空港に降り立ちました。ネイビーブレザー着ていただけで不思議と寒く感じなかった。カラヤンアカデミーで勉強してた兄と、仲間のマティアス(NDRハンブルクのソロフルート)とウオルフガング(ベルリンドイツオペラのピッコロ)が車2台で(KBがあったから)迎えにきてくれていました。
そういえば現在+14℃。今年の冬は前代未聞の寒い冬になるという予報は?生暖かくて少し気味が悪いです。日曜からぐっと気温は下がるそうではありますが、、、。
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御蔭様で、ベルリンに30年です。
これからもこの街でお世話になります、よろしくお願いいたします。
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by Toruberlin | 2010-11-05 11:05 | 日常の出来事 | Trackback | Comments(22)
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Commented by 教授 at 2010-11-05 21:24 x
30周年おめでとうございます.僕はまだ高校生でした.そう考えると
長い!これからのますますのご活躍を!
Commented by チャック at 2010-11-05 21:38 x
私がテーゲルに降り立ったのはToruくんから5年遅れて1985年の6月17日。
アンカレッジ&コペンハーゲン&ハンブルク経由のSASでした。

思いがけず祝日だったのでお店はお休み。
駅の売店のようなところでミネラルウォーターを買ったのを覚えています。

あれから25年。
ベルリンには2年8ヶ月の滞在でした。
思えば、今までの人生の折り返し地点がベルリンだった訳だね!
ベルリンでの経験は今でも生きてるし…
あの2年8ヶ月がなければ今の生活とは別の暮らし方をしてるはず。
人生って不思議だね!
「運命は変えられる!」って言うけど、本当だわ。

これからも益々のご活躍を(^0^)
私もJapanで頑張るよ!
明日は指揮者の徹くんと一緒にコンサートです。
Commented by Puku at 2010-11-05 21:48 x
30年!おめでとうございます。

徹さんの昔の話、経験談はいつもすごいです。
これからも徹さんの身の回りに起こる事は面白い事驚く事、いっぱいあるんだろうなぁ~~!
私もこれからまだまだずーーーっとベルリンにいます。
これからも宜しくお願いいたします。

徹さんのますますのご活躍を!ブログもいつも楽しみにしています。
Commented by M.O at 2010-11-05 22:34 x
30周年おめでとうございます。

私も約4年前初めてドイツの地に降り立ったのが、ベルリンテーゲルでした。新しいブランデンブルク空港がベルリンにできても忘れられない空港に高橋さんにとってもなるのでしょうね。
初ドイツから、私自身色々と経て、どんな訳か、ご縁というか、引き寄せられるようにドイツに去年から滞在しております。

日本にいる時からこのBlogは毎日見させていただいておりました。

これからもブログ楽しみにしております。
Commented by Toruberlin at 2010-11-06 03:08
教授、ありがとうございます!
ベルリンにおいでになったのはもう3年前?今回は新山口から西に向かえば九州はすぐだったのに、残念でした。
来年こそは、九州にお邪魔しますが、ベルリンの学会も探して、
また拙宅でうまい酒呑みましょう!
Commented by Toruberlin at 2010-11-06 03:14
チャックさんは帰国してもう25年か!ちょうど半分だね。
文面からするとひとり出来てひとりで行動したのかな?ミネラルウオーター、炭酸入りは今では欠かせないけれど、最初はあんなまずいものはないと思った。
明日ikuちゃんと本番?よろしく!
Commented by Toruberlin at 2010-11-06 03:18
Pukuさん、ありがとうございます!
面白いことはつまらないことよりは良いけれど、良いことがもっと増えて欲しいなー!
そうだね、赴任組とか勉強に来た人はほとんど帰っちゃうけれどあなたは当分居るよね、こちらこそよろしく!
近々、そろそろシーズンだしムール貝とか牡蠣(は苦手だったけか?)とか美味しい酒と食べようよ!
Commented by Toruberlin at 2010-11-06 03:20
M.Oさん、ありがとうございます。4年前に初めておいでになって、今は昨年からベルリンにお住まいですか!
毎日?!ありがとうございます。
毎日は無理でも、では時々書き込んでください。
Commented by Toruberlin at 2010-11-06 03:21
M.Oさん、追伸。
時々ご案内していますので、お時間があったらコンサートにも是非
お出かけくださいね!
Commented by M.O at 2010-11-06 18:55 x
残念ながら現在住んでいるのは、Berlinではないんです。南西ドイツにおります。Berlinには知り合いが何人かおりますので、時を見てBerlinへ行こうと思っております。その際、高橋さんのコンサートがあれば、是非うかがわせていただきたい思います。
Commented by Toruberlin at 2010-11-06 19:45
M.Oさん、南西ドイツ、食事のおいしい地域ですね。
そう言えば昔はフライブルクによく弾きに行ったモノだけど、最近はご無沙汰だなー!
また気軽にコメントしてくださいね。
Commented by M.O at 2010-11-06 23:19 x
FreiburgからもStuttgartからも電車で約2時間ぐらいのSchwarzwaldの森というか山の中の町で修行中の身でございます。確かに、この地方の生ハムは美味しいですね。マウルタウシュ、シュペッツェレとこの地方の食べ物ですもんね。Freiburgも音大がある町ですよね。そんな町には良いホールなどがたくさんあるのでしょうか。
Commented by Toruberlin at 2010-11-07 19:03
山の町で修行の身、良いですね、頑張ってください。
ご自分の記録の為にも、ブログ書くのも面白いですよ。
Commented by Sakiママ at 2010-11-07 22:44 x
遅くなりましたが、おめでとうございます(*^o^*)
徹さんとお目にかかってまだ半年足らずですが、自分のことのように嬉しいです!毎日の日課のように拝見していて、いつかこのブログに載っている景色に実際自分が行けることを楽しみにしているので、これからも素敵な日記書き続けてくださいp(^_^)q
Commented by Toruberlin at 2010-11-08 21:51
sakiママさん、ありがとうございます。
来年の来伯は実現するかな?
ま、季節的には年明けよりは6月とかの方が良いけどねー!
Commented by M.O at 2010-11-08 23:10 x
修行の身というよりはUhrmacherになるための学校へ通っている、どうしようもない人間です。
ありがとうございます。頑張ります。
そうですね。Blogに作業したことを載せていきたいと思っているのですが、まだまだ基礎の基礎なので作業で精一杯で写真などを撮るのを忘れてしまいます。置き時計や機械式時計のメカを扱うようになったら写真もたくさん取らないといけなくなると思うんですがね。
Commented by Toruberlin at 2010-11-08 23:15
M.Oさん、やはり。いや、そうじゃないかと思ったけれど書かなかったんです。前にもお一人、シュバルツバルトで時計修行してる、以前ポツダムにお住まいだった方からコメントいただきました。
Uhrmacher、いいですねー!
僕は、昨年盗難にあいほとんどが無くなってしまいましたが40近いアンティーク腕時計を集めていたんです、25年くらい前から。
その課程で知り合ったマイスターH、ベルリンではかなり有名なコレクターに人気のマイスター、もう店は畳んでしまいましたがご自宅の工房には時々遊びに行ってますが、時計職人、素晴らしいお仕事です。頑張ってね、楽しみながら!
Commented by M.O at 2010-11-09 00:01 x
盗難とは、それは災難でしたね。
時計職人の世界は狭く、だいたいみんな顔なじみだと先生がおっしゃっていたので、そのマイスターの方にもいつかドイツでやっている限りではお会いできるかもしれませんね。今私がいる地域でマイスターになるドイツ人の方は、スイスへ行かれる方が多いみたいです。
おそらく、以前ポツダムにいて、時計の修行されている方は、私がお会いしたことのある方だと思います。現在、Uhrmachermeisterとしてドイツで活躍されていますよ。ザクセンのグラスヒュッテよりも本来歴史の古いシュバルツバルトのこの地域の時計産業を再興させようと現在ある会社で働かれております。
職人ですので、死ぬまで技術の向上をめざさざるをえないですが、楽しみながら精進したいと思います。
Commented by M.O at 2010-11-09 00:03 x
あ!そうですね、そういえば、盗難にあっておられましたね。そうだ、そうだ。あのブログを見てなんともいえない気分になったのを今思い出しました。。。
Commented by Toruberlin at 2010-11-09 04:10
僕も忘れていましたから、他の方なら当然です。
古い物はいろんな経緯をたどってる。僕の手元に今ある古いモノ達も、必ずしも幸せな使われ方をしていた訳じゃないかもしれない、いつの時代かに盗難にあった物もあるかもしれない。
僕のところにあるうちは、大事に扱い、また次の世代の為に良い状態で保存する。盗まれた時計だって、犯人本人が使うことはまず有り得ない、いろんな道を辿り時計愛好家の手に渡り大事にされるのだと思います。またそうされるべき腕時計たちでした。
そういう風に扱われる時計をお造りになる日が来る様に、修行に精進してください!
Commented by M.O at 2010-11-11 00:43 x
将来もし私が時計製作に携わることが出来たのならば、オーバーホールをして定期的に調整しないといけないということからもトレーザビリティが出来ていたほうがいいと思うんです。作り手と使い手が繋がっていられるというのは1つのご縁でしょうし、作り手と使い手の信頼関係も強くなると思うんですよね。使い手の方は、このひとに任せれば安心だということでその時計を安心してずっと使ってくれる。これほど、作り手の嬉しいことはないでしょう。高橋さんに使われていた時計は、所有者の方が愛着を持って使っていたので本当に幸せだったと思います。物も人のように生きたものですし、使われるべき人のもとへたどり着いたでしょうから。ですので、残念極まりないですね。盗んだ方は、時計になんか興味のない、ただのお金目当ての方だと思うとなんだか虚しいです。
Commented by Toruberlin at 2010-11-11 09:31
M.Oさん、こんばんは。アンティーク時計は作り手にずっとケアされることはほとんどなくて、ケアの専門家が必要で、実際にマイスターHのように存在するのだけれど、作り手本人がケアも出来ればそれはもっと素晴らしいね、数十年の間だろうけれど。
うん、盗難の件は、そんな経緯でも結局はオークション/骨董品屋や蚤の市経由で時計愛好家の手元に行くことが想像できるので、大半はきっとまた大事に扱われると思います。
アンティークの時計しかり、3,4の僕が最初の持ち主だった時計しかり。
日本に持って行ってたOMEGAのシンプルな50年代の手巻きと、Zenithの60年代のクロノグラフの2つが手元に残っています。
身につけられる時計は一度にはひとつ、不便はあまりないのが面白いです。
是非、時計制作に携わる様になってくださいね!