ベルリンのコントラバス奏者高橋徹のBlog


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AMPELMANN室内楽2013保原公演

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11月1日(金)にはアンペルマン室内楽シリーズとして初めて、福島県伊達氏保原町で公演を行います。

福島の伊達保原は私にとって特別な縁のある町となりました。
初めて伺ったのは、まだ独身時代だったか?
写真家の青柳陽一氏、言わずと知れた日本写真界の重鎮です。写真家としては広告写真で有名、ヌード作品も数多く、また釣り師の視点からの作品も多く残し作家開高健氏とのカナダ釣行でのムービー、写真集は素晴らしく、特にお薦めです。この秋にも、青柳御大が撮影した写真満載の本が刊行されます。
この本については、また詳しくご案内します。
その青柳御大と知り合ったのは、三菱自動車とサンデー毎日の企画「世界の道から」でした。三菱パジェロで世界を走り、撮影して毎週の記事となり、またそれが写真集となりました。そのドイツ編に関わったのがキッカケです。
御大とはコーディネータ/運転手として知り合った訳です。というのも、同行した毎日新聞のT記者から、かなり直前になり(それまでのアレンジがNGとなったらしく)問い合わせを戴きました。
ベルリンドイツ響のコンサートも入ってましたが、その数日間の運転は代役に任せることにして素早く計画、実現しました。
青柳御大、Tさんと3人でドイツを走り回り3週間近くの撮影旅行をご一緒しました。
その御縁が、続いています。
撮影旅行の後すぐに当時は三田にあった東京事務所にお邪魔ましたが、保原のご自宅にも(ご家族は保原にずっとお住まいでした)伺い、ご自慢のクラシックジムニーで遠刈田(とおがった)温泉に連れて行っていただきました。数年後、御大は居を保原に戻され(もう10年近くになるのかな?)この5-6年は帰国する度に伺い、それで伊達保原の方々とも多く知り合うことができ、今では島根県の津和野町と同じく、第二の故郷の様になりました。



この秋に津和野町と東京での開催3回目を迎えるアンペルマン室内楽、今年は福島伊達保原でも演奏出来ることになりました。
福島駅からは阿武急で保原はすぐです。東京までは少し遠いという方々、伊達市または近郊にお住まいの方々、是非お越しください。

以下、プログラムに掲載予定の挨拶文、プログラムの内容も記してますので掲載します。
福島公演のチケットのご案内は、すごく長くなってしまった今日の日記の最後に記載してあります。
よろしくお願いいたします!


「もうひとつの弦楽四重奏のかたち」
G.Rossini 弦楽ソナタ1,2,3番
高橋幸代 弦楽四重奏(初演)
     「白を映す碧 ヴァイオリンとコントラバスのために」
J.Barriere Sonata a deux
G.Rossini duetto

「もう一つの弦楽四重奏のかたち」
この秋のアンペルマン室内楽シリーズは10月の末に島根県津和野町でアンペルマン・デュエット3公演、11/1 に福島県伊達市保原町と 11/2 に東京でアンペルマン・カルテットです。
2011年に東京と津和野町でオクテット(八重奏) 2012 年は弦楽クインテットでした。
私は東京で生まれ20歳でベルリンへ留学し今に至ります。江戸初期からの左官と大工の家系で生粋の江戸っ子ですので東京以外には訪ねる親戚もなく、ほとんど知らずに育ちました。ベルリンで音楽活動を始めて30余年、音楽だけではない様々な経験の上に現在の私があります。
ベルリンの壁崩壊とともに一度は消滅する運命となった東独生まれの歩行者信号機、アンペルマンはその可愛い姿からキャラクターとして人気を博していますが,私もアンペルマン社の日本大使として関わることになり、明治時代に軍医としてベルリンに留学した文豪鴎外森倫太郎の故郷がアンペルマンの本拠地ベルリン中央区と姉妹都市のご縁もあり,アンペルマン室内楽シリーズを続けています。日本では東京にしか住んだことのない私にとって津和野は縁の深い場所となりました。
ベルリンでの音楽以外の活動で知り合った日本の方々は多く、ベルリン在住だからこそ!と感謝しています。そのおひとりが伊達保原在住の写真家、青柳陽一氏です。長いおつきあいをさせていただき帰国の度に保原にお邪魔しています。
私の現在の本拠地ベルリンから第3回となる秋のアンペルマン室内楽シリーズを縁の深い東京、津和野、保原で開催できることは嬉しく,そしてありがたく思っております。

コンサートのテーマは「もう一つの弦楽四重奏のかたち」です。
私が演奏します楽器コントラバスは,オーケストラでは活躍もしますし、なくてはならないベースですが室内楽の世界では「お呼びがかからない」ことが多いんです。典型的な室内楽の型で曲も多い「弦楽四重奏」はヴァイオリン2、ビオラとチェロです。トリオもクインテットもコントラバスが入ってる曲は少なく,誰もが知ってる有名作曲家の作品は両手に足りるか少し余るか?ぐらいの数で私でも全て演奏したことがあります。ヴァイオリニストで弦楽四重奏全てを弾いたことがある奏者はきっと皆無、喜ぶべきか悲しむべきか、、、。
イタリアのペーザロ生まれの作曲家ロッシーニ,オペラの名作を多く残してる超有名人ですが歌が入ってない作品はかなり少なく,小編成の器楽曲(室内楽)は8曲です。何と7曲、弦楽ソナタ6曲、チェロとコントラバスの為のデュエットにコントラバスを入れてくれました!
今回演奏します弦楽ソナタはやはり4人編成ですがビオラ抜きでコントラバスが入っています。そうなった由来も面白いんです。当時,作品というのは今のように作曲家が書きたいものを書くよりは,王侯貴族などの富裕層がオーダーすることが多かったのですが,この室内楽はコントラバスの名手ドラゴネッティと弾きたいという願いから生まれました。チェロとのデュエットは初演後、依頼主の銀行家サロモン家のライブラリーに収められ1968年にオークションにかけられ大英博物館が手に入れるまで行方不明でした。「この楽器に正しい音程を求めるのは間違っている!」なんてコントラバス弾きだったブラームスの父親が発言したくらい、表舞台には似合わなかったコントラバスにチェロとのデュエットを弾かせるとは、当時はかなり思い切った試みだったと思いますがドラゴネッティ氏が名手だった証拠でもあります(コントラバスは近年奏法が格段に進歩したと言われる楽器なんです)。オーケストラでは土台担当の低音楽器2本での楽しい会話,お楽しみ頂けると存じます。
弦楽ソナタも,ロッシーニの得意なオペラのエッセンスがたっぷり詰まった曲です。3作品の楽章ごとに全く違う場面、お楽しみください。
「もう一つの弦楽四重奏のかたち」はロッシーニの3曲に加えて,この春に東京で行ったアンペルマン・デュエットの為に素晴らしい作品「白を映す碧」を作曲してくれた高橋幸代さんの新曲もお届けします。
ヴァイオリンの2人は昨秋の弦楽クインテットでご一緒した東京芸大大学院卒の佐藤優芽さん、渡辺彩さんです。一昨年にベルリンドイツ交響楽団のメンバーとドボルザークの五重奏を演奏しましたが,昨年は同じ作品を別の魅力を持ったドボルザークとして演奏できたのは彼女たちのお陰です。チェロは私の30年来の友人で室内楽仲間のグスタフ・リヴィニウス氏が来日してくれます。チャイコフスキーコンクール優勝の世界的ソリストの彼が、今回参加してくれるのは楽しみです。
オーケストラ、室内オケ、教会音楽と活動の場は多いですが,一番好きな室内楽を仲間たちとお届けします,どうぞお楽しみに!
私もとっても楽しみにしております。      
高橋 徹


以下、伊達の花桃コンサート実行委員会が作成してくれたお知らせ、転載します。

皆さんにすんごいお知らせです!
2013 アンぺルマン カルテット コンサート in 保原
11月1日(金)
福島県伊達市保原町に
ドイツのベルリン在住の高橋 徹氏率いる 世界のアンぺルマン カルテットがやってきます!

【演奏者プロフィール】

☆高橋 徹(コントラバス)
1960年、東京生まれ
東京芸大の永島義男教授に師事。1980年よりベルリンに在住。1984年にベルリンフィル 初出演、当時第一首席奏者だったF,Witt氏の薫陶を受け、オーケストラ奏法をメインに学ぶ。
ベルリンフィル、ベルリン交響楽団、ハンブルク交響楽団などで演奏する傍ら、ベルリン室内歌劇場、カンマーフィル ハーモニーゾリステンの首席奏者を経て、現在は新ポツダム管弦楽団、ベルリン コレルリ合奏団首席奏者。室内楽を活動のメインと考えアンサンブルL,EstroArmonicoを主宰。教会音楽も活動の柱であり、聖ヘドヴィヒ大聖堂をはじめ、ベルリン、ポツダムの多くの教会で通奏低音奏者として活動している。また、1990年より現在まで、ベルリンドイツ交響楽団(DSO)にゲスト奏者として20年以上出演、DSOとの来日も5回を数える。音楽家としての活動に加え、ベルリン在住30余年の経験を生かし、鴎外森林太郎の緑で姉妹都市のベルリン中央区と島根県津和野町の友好発展にもアンぺルマン ベルリンの日本大使として活動している。

☆グスタフ・リヴィニウス(チェロ)
1990年にモスクワで開催されたチャイコフスキー国際コンクールのチェロ部門の優勝者で、同時に解釈賞も受賞した。そして現在に至るまでドイツ唯一のチャイコフスキー国際コンクール優勝者であり、すでにチェロ独奏者としての地位を世界的に確立し、バイエルン放送交響楽団、ライプツッヒ.ゲヴァントハウス管弦楽団、チェコ.フィルハーモニー交響楽団、ロンドン.フィルハーモニー管弦楽団等の署名オーケストラや、ロリン.マゼール、ヴァレリー.ゲルギエフ、クリストフ.エッシェンバッハ、ヴァツラフ.ノイマン、ホルスト.シュタイン等の数々の巨匠たち及び、有名な音楽家達との共演を続けている。リヴィニウス家は音楽一家としても有名で、兄弟でリヴィニウス.ピアノ四重奏団を結成し長年にわたり演奏活動をしている。また、ダ.サロ.トリオ(弦楽トリオ)、バルトルディ弦楽四重奏団、タムズ.ピアノ四重奏団に所属し、室内楽奏者としても活発に活動している。グスタフ.リヴィニウスはHFMスターブリュッケン音楽大学教授であり、同時にSchieswig-Holstein音楽祭のマスタークラスを受け持っている。これまでに多くの国際コンクールの審査員を務めてきたが、2011年よりチャイコフスキー国際コンクールの審査員に選出された。

☆渡辺 彩(ヴァイオリン)
四才より母親から手ほどきを受けヴァイオリンを始める。
2001年ザルツブルグモーツァルテウム国際音楽サマーアカデミーディプロマコース終了。
2007年パリ・ユネスコ平和記念コンサートに出演。
2009年ベルリンのコンツェルトハウスで開催されたヤングユーロクラシック音楽祭10周年記念コンサートで、東京藝大シンフォニーオーケストラのメンバーとして出演。
2012年小澤征爾音楽塾オペラ・プロジェクトに参加。これまで大谷康子、澤和樹、野口千代光、松原勝也の各氏に師事。

☆佐藤 優芽(ヴァイオリン)
仙台市出身。5歳よりヴァイオリンを始める。
東京芸術大学音楽学部器楽科を経東京芸術大学院音楽研究科修士課程修了。在学中、東京藝術大学大学院音楽研究科ティーチングアシスタントを務める。2012年秋よりベルリン芸術大学院に留学、現在はベルリン在住。
第4回バッハホール音楽コンクール第一位。第10回全日本クラシック音楽コンクール全国大会入選。第13回コンクール・マロニエ21入選。
第20回レ・スプレンデルコンクール審査員特別賞受賞。2012年ディッヒャーコンクール(ウィーン)第一位。
2009年東京芸大シンフォニーオーケストラのメンバーとしてドイツ公演に参加。
2010年ジェームズフィルハーモニックオーケストラとプロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第1番を共演。
2012年9月、仙台フィルハーモニックオーケストラとモーツァルトのヴァイオリン協奏曲2番を共演。
また、2012年秋、アンぺルマン・クインテット・ベルリンのメンバーとして津和野と東京での5公演に出演し、ファーストヴァイオリンを務める。これまでに渋谷由美子、小川有紀子、木村恭子、若林鴨、岡山潔、山口裕之、玉井菜採、松原勝也、マーク・ゴトーニの各氏に師事。


11月1日(金)
会場:福島県伊達市保原町 伊達市立保原小学校講堂(福島県伊達市保原町字弥生町15)
開場:18:00
開演:18:30

【チケット】
前売り:3500円
当日 :4000円

【主催】
花桃コンサート実行委員会

【特別協賛】
JA伊達みらい、NPO法人ターナー会

【協賛】
チーム花桃

【後援】
伊達市、伊達市教育委員会、福島民報社、福島民友新聞社、ラジオ福島、ふくしまFM

【お問い合わせ】
花桃コンサート実行委員会実行委員長 事務局(株式会社LinoCompany)
TEL:024-573-9716

【チケット販売店】
☆株式会社 LinoCompany
伊達市保原町字将監33
024-573-9716
受付対応時間=9:00~21:00
定休日:無

☆トラットリア La WASABI
伊達市保原町字市柳町1-1
024-575-5363
営業時間=ランチ 11:30~14:30 ディナー 17:30~21:00
定休日:水曜日

☆Fine Bar Sora
伊達市保原町字9丁目2-1 サンライズビル1F
024-573-2652
営業時間=19:00~深夜3:00
定休日:月曜日

☆カラオケ サウンド FUJIKO
伊達市保原町字泉107
024-529-6916
営業時間=11:00~深夜1:00
定休日:無

☆居酒屋心~sin~
伊達市保原町字7丁目5 セブンコアビル3F
080-5735-0755
営業時間=17:00~0:00
定休日:日曜日

このメンバーでのコンサートにチケット3500円は破格の安さです!
席数は300席しか設けていませんので、早い者勝ちの先着順とさせて頂きますのでご了承下さい。
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by Toruberlin | 2013-11-01 18:30 | AMPELMANN Japan2013 | Trackback | Comments(13)
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Commented at 2013-09-28 00:40 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2013-09-28 03:49 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by Toruberlin at 2013-09-28 03:57
ご心配なく、すぐに非公開にしました。
予定変更で嬉しいですが、音響が素晴らしくて有名な白寿ホールでの演奏も聴いていただきたかったです!
Commented at 2013-09-28 23:13 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2013-10-02 12:09 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by Toruberlin at 2013-10-02 15:32
おはようございます。
12時間前にはメールをいただきました。
メールしてみます。
Commented at 2013-10-02 18:35 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by shun at 2013-11-01 18:19 x
こんばんわ。NHK の全国ニュースに出てましたね!(皇族の信子様が久しぶりのご公務、というタイトルでしたが)演奏もバッチリ映っていて、なんだか誇らしかったです。福島に関わる者として、ありがとうございました(*^O^*)
Commented at 2013-11-02 16:25 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by Toruberlin at 2013-11-08 22:29
Shun君、今回もいろいろとありがとう。お世話になりました。お疲れさまでした。
信子妃殿下の御公務再開の最初が伊達保原の地で、小学生たちとの午前中だけじゃなく、俊たちが奮闘して実現してくれたアンペルマン室内楽コンサートの公演もお聴きいただいて、素晴らしかったね!
翌日の東京公演は半分の入り、演奏は東京屈指の音響を誇るホールでもあり、福島公演に増して良かっただけに、残念でした。
伊達保原の仲間のみなさんの御蔭です、妃殿下のお出ましが発表される前に完売!本当にありがとうございました。
Commented by Toruberlin at 2013-11-08 22:35
Hさん、火曜の夜に無事にベルリンに到着しました。翌日はノブ君のコンサートに大感激し(元日にBS朝日で放映されるそうです)昨日はベルリンを離れる前まで拙宅で昼過ぎから楽しく食べ、ワイングラスを傾けました。
保原ではお世話になりました。素晴らしかったですね。
そしてお疲れさまでした。
これからの日々、どうぞご自愛成されつつ
大活躍してください!
Commented by shun at 2013-11-08 23:14 x
上でコメントした者です。通りすがりの読者でした(;´д`)紛らわしくてすみません
Commented by Toruberlin at 2013-11-09 07:41
Shunさん、これは失礼しました。
保原の名イタリアン、LaWasabiのシェフかと思いました。
もしかしたら、以前にも書き込んでくださった福島市のジャーナリストの方ですね?
コンサートにはおいでくださいましたか?
来年も保原で開催の予定です!