ベルリンのコントラバス奏者高橋徹のBlog


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未と大黒様。

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日本は数分前に新年を迎えましたね!
今年もお世話になりまして、ありがとうございました。
新年のご挨拶は失礼させていただきますが
2015年もよろしくお願いいたします。
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ベルリンは16時を少し回ったところです。昨日の大掃除で残った僕の部屋、昼から始めています。17時過ぎには終えて、風呂に入り弾き納めをしたいと思っています。
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バルコニーでしっかりと冷えたPF、新年の最初はシャンパンじゃなくこれにしようと思っています。春夏秋冬のアンペルフラウのラベル、初春にふさわしい華やかさですね。
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ヨーロッパの皆さんはまだこれからですね。良いお年をお迎えください!

みなさんが健康で、目指すことを持ち、それを実行できる力を発揮して楽しい日々を重ねられますように!
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by Toruberlin | 2014-12-31 16:13 | 日常の出来事 | Trackback | Comments(2)

師走、晦日。

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師走の夜です。
リンデンベルクで仕入れたフランスの生牡蠣と、僕が一番好きな白ワイン。バルコニーで氷点下の状態で置いておくと、少しだけトロトロしてとっても美味しい!
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今朝も雪でした。
年の瀬、今年は色々なオファーはいただいたんですがクリスマス以降はすべて受けませんでした。
昨日(29日)は買い出し第一弾、リンデンベルクなど。大晦日の年越しパーティーは今年はしませんが、それでも色々と必要です。そして夕方は楽器と過ごしました。
五弦のDespineを久々に弾き、Busan、そしてScarampellaでボッテジー二とラフマニノフ。一番下の歌の学生が曜日も時間も無視して歌うのでいつも通り時間には(自分は)厳しくしてるのですが、興が乗ったので21時まで弾きました。そのあとも22時近くまで歌ってる(しかも下手)神経は?ですが、まあでも嬉しいことにかすかにしか聞こえないから、良いです。面白いのは上のベルリンドイツオペラのJが20時過ぎて僕が弾いていたから30分くらい練習をしたこと。お互いに気を使い合えれば、ご近所はうまくいきますね。
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ベルリンフィルを聴きに行って、ベルリン最後の夜の親戚のMちゃんが帰りに寄って、ワイン。晩御飯はアンペルマンレストランでコンサート前にたっぷり食したそうです。


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by Toruberlin | 2014-12-30 21:55 | 最近のべルリン写真 | Trackback | Comments(0)

Siemensのmovie

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この写真、覚えてらっしゃいますか?
Siemensの仕事でした。秋にアメリカの業界では最大のメッセで公開され、その後は同社の社員教育などに使われ、年末にネットに公開という話でしたが、ふと思いついて昼間検索してみたら、ありました。12/23に公開されていました。

作曲家の役でピアノで作曲してるシーンです。元の曲はあるのですが(しかも数日前から久々に練習しました)弾きやすいように当日、作曲家に断って自分で書き換えて(写ってる楽譜も僕の手書きです)弾きました。本の冒頭だけ僕の音で後はプレイバックという話でしたが、実際はかなり僕の音が使われていました。コンピュータ音楽が重なってくる16分音符の動きまでは僕の音です。
小学校に入る前からピアノを習わせてもらって、もちろん音楽家としてピアノの経験は大きく役立っていますが、仕事としてピアノを弾いたのはこれが初めてかと思います。



自分の衣装で?と提案しましたが、シャツはこの頃ベルリンにオープンしたユニクロ製。眼鏡から靴まで衣装です。
髪型も丸眼鏡も監督の作曲家のイメージ。笑っちゃいますが、まあこれもベルリンに住んでなければできない経験です。
そう、声優歴は30年を超えていますが、古くはヴィム・ヴェンダース作品からマツダのベルリンディーラーのTVCM、たくさんの映画の脇役端役、声だけじゃなく出演もあるんです。

出演といえば、1/15のBSフジ、22時からの「路面電車で行く世界各駅停車の旅」ベルリン編にも出ます。
アンペルマン本店などベルリン中央区界隈をご案内します。
是非、ご覧ください!




by Toruberlin | 2014-12-29 21:21 | 音楽の話 | Trackback | Comments(0)

レシピブログ「鴨のロースト」

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26日の晩餐はcxのSちゃんは帰国中でしたが、いつものメンバー+日本から遊びに来てる親戚のMちゃんの6人でした。献立はいつもは牡蠣とかムール貝とかが入るのですが曜日的に今回は市場に行けず、いや23日に行ったのですが駐車どころか駐車場にも入れないくらい混んでいて、止めました。(MINIで行ってたら入れたかもしれないけれど)
ということは自然と肉が多くなります。パスタだけを順に並べることもできますし、野菜の網焼きグリルを挟んだりモンドールでチーズフォンデュとか魚介が無くとも手はあるのですが、3キロのサーロインステーキの塊が23日に手に入ったので、それでタリアータがメインとなり得ました。
しかし24日の昼前、ふと思いつき(というのも24日の方がみなさん買い出しを終えていて店は空いている)2.5Kgの鴨を一羽手に入れました。もちろん丸焼き、初めての試みです。なんか、焼いてみたいと思ったのですな。そして初めてでも上手くいく確信のようなものがありました。
Witt先生の奥様が毎年ゲンゼや鴨を焼いてらしゃいます。ゲンゼは180℃のオーヴンでゲンゼ専用の容器の蓋を閉じて4時間と仰るが、少し長すぎる気がします。いや、奥様のは美味しいんですが、ドイツ料理。そして5キロを超える鵞鳥。
200℃のオーヴンで1.5Kgの鴨を45分から60分、最初の15分はアルミホイルをかけて焼き、あとは10分ごとに落ちた脂をかけながら焼く、という記述がレシピを探したらありました。
僕の買ったのは2.5Kgと大きめで、だいたい2時間くらいか?と計算しました。
もちろんやってみないとわかりませんが、そして丸焼きは初めてですが、料理の勘というものはあります。
そして大成功だったので、記しておきます。
レシピをいくつか見ましたが、セロリとか人参、また香辛料だのハーブソルトなどなど、とにかく面倒なので、シンプルに行きました。パスタでもなんでも、素材の味を生かすのが信条です。
美味しい鴨は、その素材を活かすのが、一番と思うのです。
もーちろん、これは好みです。僕流です。
また、焼き方ですが、この「落ちた脂をスプーンで何度もかけながら焼く」というのは調理のセオリーとして確立しているようです。ですが、面倒であり、またその都度にオーヴンの温度は下がります、開けるから。これは避けたほうが良いはず。
なんで、最初は蓋したりホイルかけて蒸し焼きにするかは、中まで火がよく通るためですよね。
で、外して焼けば皮がコンガリになる。この大事な「コンガリ」ですが、皮からは実に上質な脂が出るんです。それは下に落ちるだけじゃなく皮の表面を伝わるわけで、このその都度かけまわす行為は、不要です。成功した今、キッパリ断言します。
今回は、焼きあがる直前に一度だけ軽くかけました。
ノブスペシャルとかラザーニアとか、短時間で焼いて最後に表面に焦げ目が欲しい時には上からのグリル効果を使いますが、200度でずっとじっくりと焼く場合には不要な行為と思います、鴨の場合は。
確かに鶏はパサっちゃうことがあるかもしれませんね。
いや、しかし、同じ様な手間ですから、丸焼きなら「鴨!」です。


鴨の丸焼き、レセピー。
by Toruberlin | 2014-12-28 23:31 | ご馳走/料理 | Trackback | Comments(0)

クリスマスイヴは。


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毎年決まってWitt先生邸です。これは30年以上続いてるのは間違いないのだけど正確にはいつからなのだろう?
80年にベルリンに来ましたからこのクリスマスが35回目です。最初の年は特に一緒に何をしたわけでもないけれど兄も一緒に住んでいましたし、もしかしたらその翌年も斜め上の管理人だったSさんのところだったかなー?
その翌年1982年のクリスマスからは多分Witt先生と一緒だとすると、今回で33回目となります。
83年の春にJungeDeutschePhilmarmonieに初めて参加したんですが、その時のコントラバスセクションのコーチが先生で、会場のリントラー城の飲み屋で毎晩先生を囲んで呑んだのですが、その時から親称にしよう!と言っていただきました。簡単に言えば「俺、お前」という口の利き方、親しい言葉遣いで文法が変わるのですが、ドイツにも敬語はあって明らかに「親語」の中に「敬語」があることも知りましたが、もしかしたら83年のクリスマスからだったのかもしれません。
父が来伯した時、いやその前にも兄とも何度も食事にはご招待いただいていたので、ブログもなく日記もつけてなかったですからはっきりとしません。
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by Toruberlin | 2014-12-27 23:59 | 美味しい楽しい話 | Trackback | Comments(0)

20数回目のAumann@St.Hedwigs

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第2クリスマスの祝日、朝10時からのミサ@聖ヘドヴィヒ大聖堂は、いつからかははっきり覚えていませんが恒例となっています。壁崩壊後すぐにドイツオペラの友人に誘ってもらい(彼はカトリック教会で東西ドイツがあった時代から交流があった)東のど真ん中、フンボルト大学の真ん前の国立歌劇場裏にある聖ヘドヴィヒ大聖堂で弾き始めました。
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by Toruberlin | 2014-12-26 23:59 | 音楽の話 | Trackback | Comments(2)

Frohe Weihnachten!

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ドイツでは24日の日没前にツリーを立てて飾り付けするのが正式、そして1/6まで飾ります。24はイヴ、25と26日がクリスマスの祝日、1月6日の顕現節まで飾って祝うわけですが、これはバッハのクリスマスオラトリオのカンタータ1番が12月25日、6番が1月6日の為に書かれてますが、当然ではありますが一致します。
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もちろん本物のモミの木を昨年、佐渡ゆーちゃんとデパートで同じのを買ったモミの木スタンドに立てました。
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飾り付けは家内の役目。
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クリスマスカラーでもあるアンペルマン、フエルト製のオーナメントは毎年活躍してくれています。
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明日の朝は国立歌劇場裏のSt.Hedwigs (聖ヘドヴィヒ教会)でAumann作曲のミサ曲を演奏します。
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by Toruberlin | 2014-12-25 20:47 | 日常の出来事 | Trackback | Comments(0)

マルコスたちと。

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クリスマス休暇でベルリンを離れる前夜、晩御飯を一緒にしました。「寿司作るー?」と前回は盛り上がってましたがクリスマス前はいろいろと忙しい。結局@アンペルマンレストランとなりました。
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TとHは友達などへのプレゼント作りで大忙しでした。
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Hのアーモンド、美味しかった。「あれ、減ってるー!」Tがつまみ、僕が、またパパが味見するので気づいちゃいました。
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by Toruberlin | 2014-12-24 15:54 | 美味しい楽しい話 | Trackback | Comments(0)

津和野古橋酒造のPFベルリンのアンペルマンショップに!

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アンペルマンベルリンのフラッグシップショップUDL店。一番大きなショップの奥の壁一面が食に関するコーナーです。寛仁親王妃信子殿下の著書「思い出の先にはいつも家庭料理」の隣に春夏秋冬の可愛いアンペルフラウラベルのPF並びました!
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津和野とベルリン中央区の関係はアンペルマンでもアナウンスしています。世界初で唯一のアンペルマンデザインの津和野町営バスの携帯ストラップやキーホルダーも人気で、そこにはバスの写真とともに説明書きを添えてありますが、PFはまずは是非、妃殿下の料理本と同じボックスに飾りました。
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日本から運ぶもので円に換算すれば2000近く高価ですが、可愛いラベルが目を惹きますし売れ行きは好調です。
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すでにアンペルマン・ファンブックも日本にオーダーしていますし、来年は他のMade in Japanも出来ますので「日本コーナー」の設置も考えています。
津和野からはPFに続きノンカフェインの津和野名物、恵比寿のアンペルマンカフェやベルリンの和食レストランULA-Berlinではすでにご好評頂いてる秀翠園さんの「まめ茶」もアンペルマンショップに並ぶ予定です!
ベルリンでも日本でも、これからのアンペルマンにどうぞご期待ください!
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by Toruberlin | 2014-12-23 23:45 | ベルリンー津和野 | Trackback | Comments(2)

ブランデンブルク門とAMPELMANN。

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ブランデンブルク門の手前がパリ広場。そして左手に壁崩壊後再建されたホテルがあり英国大使館へと続くウンターデンリンデンを直角に横切る道があるのですが、そこの横断歩道にアンペルマンがあります。
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アンペルマンが信号機として初めて設置されたのが、このウンターデンリンデンとフィルードリヒ通りの角です。そこにAMPELMANNのフラッグシップショップUDL店があります。店を出て門に向かって少し歩くとこんな光景です。
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門の前には例年通りツリー。
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NEX6にライカのズミクロン50mmを装着して撮影しました。
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新しい信号機は視認性良くするためにLEDですが、撮影には少し苦労します。
どんなに薄くても一部でもブランデンブルク門と判るので、いろんなパターンを絞りを変えて撮りました。
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by Toruberlin | 2014-12-22 23:59 | AMPELMANN | Trackback | Comments(0)