ベルリンのコントラバス奏者高橋徹のBlog


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PraemiumImperiale2015 高松宮殿下記念世界文化賞

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日本美術協会が主催する高松宮殿下記念世界文化賞、2015年受賞者の発表が9月10日、ベルリンで行われました。
その晩の晩餐会がティアガルテンの森にあるKPM Berlin(ベルリン王立陶器製作所)で行われ、食事の前に(グルメで名高かった)Rossini作曲のチェロとコントラバスの二重奏曲を演奏しました。
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場所は工房内の元窯場。後ろに見えるのが当時の窯で、横にずらっと並んだ窯に沿って90人が座る晩餐会でした。写真は直前のリハーサル。
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元窯は、通路にもなっていますが、このように染料を展示したギャラリーもあります。しかし美しい展示ですね。
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by Toruberlin | 2015-09-17 09:39 | 音楽の話 | Trackback | Comments(0)

ティアガルテンの森を通ってフィルハーモニーへ

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上の写真は現在はドイチェバンクが購入してベルリンフィルに貸与してるWitt先生がベルリンフィルで弾いていた五弦です。作者はHammig、典型的なドイツの特大五弦ですが、写真の角度なのか、そう大きく見えませんね。
二枚目はフィルハーモニーを道を一本隔てた広大な森ティアガルテンです。
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Witt先生がベルリンフィルを退団したのは定年よりも3年早い92年でした。壁崩壊から3年、統一から2年後です。
壁があった時代は渋滞とか駐車場を長く探すとかは、まずなかった西ベルリン、その最後の3年は、つまり壁が開いてからしばらくは、それまで郊外を持たなかった大都市西ベルリンに車が押し寄せたわけですから、Wannseeの家からステージまで25分で到着していたなんてのは過去の夢物語りとなり1時間は当たり前でした。ベルリンを知らない車が迷い、しかも絶対数が多く、また東西通過のインフラが全く整ってなかったわけですから、その混雑さは想像に難くないと思います。
その頃、先生はベルビュー宮殿の裏のベルビュー駅まで電車に乗り、城の脇を通ってティアガルテンを横断し仕事においでになることが多かった。いや、壁崩壊前も時々は散歩がてらにそうしてらっしゃったなー。
昨日のリハに行く途中メルセデスの中で思い出し、写真の戦勝記念塔のあるロータリーをフィルハーモニー方面に曲がらずこの辺りに駐車しました。
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良い天気で、かなり濃い緑から漏れる朝日が美しかった!
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by Toruberlin | 2015-09-16 17:13 | 楽器と弓の話 | Trackback | Comments(8)

リハ@フィルハーモニー

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今週からはフィルハーモニーで練習です。大編成のシューンベルク作曲「ヤコブの梯子」
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テレビ局が来てました。そしてオケもその映像を使ってのリハ公開動画です。


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by Toruberlin | 2015-09-15 23:59 | 音楽の話 | Trackback | Comments(0)

久しぶりの放送局大ホール。

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ベルリン音楽週間のコンサートで17日木曜日の20時からのDSO(ベルリンドイツ響)@フィルハーモニーのリハが前の週の火曜日に始まりました。この日はWitt先生の告別式でしたので最初のリハはオフにしてもらい午後からの参加でした。
写真はリハ二日目の水曜日。
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クセナキス作曲のShaar、弦楽器16型フル編成の作品ですが、なかなか難解です。ユニゾンが多いのですが、細かい音が連なる箇所の記譜が、分かりにくい。我らがチェロのA、帰宅してから全てを普通の記譜で書き直したそうですが、それを指揮者に見せているところです。なかなか合わなかったユニゾン、彼はチェロパートだけ書き換え仲間に配り、それを初見で10人のチェロセクションが弾けば、なんとぴったり!
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もちろん、作曲者のこだわりとかなんかがあるのでしょうが、奏者に伝わるのも大事な譜面の役割。全員から拍手喝采でありました。
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by Toruberlin | 2015-09-14 23:59 | 音楽の話 | Trackback | Comments(0)

Is it Love?

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今のBMWミニがデビューした頃のCMでタイトルのコピーがありました。
23歳の英国ミニと写真のW126、27歳。バルコニーの下に居ると昼夜問わず何度も見てしまいます。
しかし、美しい!
あと3年で審査を通ればHナンバー取得です。数年前に一度、今年一度、意を決して大修理(軽自動車が買えるくらいか?)しました。加速も走りも、古い車とは思えないグットなコンディションです。燃費も市街走行で7キロ、アウトバーンなら12-3km/Lは走るから優秀です。
あとは程度の良い革シートがあれば交換か?
燃費が悪いからとクラシックカーを毛嫌いする輩がいますが、乗り換えるのも廃棄する訳だからそこまでエコではない。ランニングコストで決める人が多いんだろうけど、半分以上は趣味の世界ですからねー。
そして排ガスは、もちろん公的検査はクリアしてますが、それに加えて装置も付けてますのでかなりクリーンのはず。
MINIとメルセデス、ずっと大事に乗りたいと思ってます。
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by Toruberlin | 2015-09-13 23:59 | 趣味の話 | Trackback | Comments(0)

この秋、伊達保原にて!

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伊達保原のイタリアンLaWasabiの末永シェフと一緒に

音楽と美味しいアンティパスティ、ワインを語ります。


末永シェフは奥様と2012年にイタリアのトスカーナ州フィレンツェで結婚式を挙げました

私もベルリンから伺い、式に参列。そのあとの10日余りフィレンツェのアパートを拠点に一緒に過ごしました。

シェフが惚れたイタリア料理、その原点の地で、イタリア好きの私も一緒に買出ししアパートで調理をし、またリストランテ巡りもしました。

暑いイタリアのメインの食事は夜、夕方からの広場での軽く一杯が楽しみです。

本格的なコンサートに晩御飯前に行ったり、また出かけなくても街の広場に生の音楽が流れます。

町や村が、広場での小さなコンサートを主催することが多く、それを人々は日常に楽しみます。

子供の頃から、ずっとあった、大事な日常として。


音楽を聴きたければすぐに携帯で聴ける、自宅でなんでも好きにできる今の時代

でも、出かけて行って、コンサートの雰囲気を味あうのも良いものです。

イタリアから来たオールド弦楽器たちから出てくる音をお楽しみください。

終演後には美味しいワインと末永シェフ率いるLa Wasabiチームの「美味しいもの」を楽しみましょう!


17世紀にイタリアで作曲されたデュエットを3曲、どれもイタリアの中でも食の中心、エミリア・ロマーニャ州生まれのアルカンジェロ・コレルリの作品です。

そしてピアソラ作曲のタンゴを、ヴァイオリンとコントラバスでお楽しみいただきます。


東京生まれで35年前からベルリンに住んでいる高橋徹と伊達保原の末永俊一朗のコラボ企画、どうぞお楽しみに!


ヴァイオリン佐藤優芽

コントラバス高橋 徹

La Wasabi末永俊一朗、末永さやか、渡邉 学、木村智伸

実行委員  加藤 孝一


10月4日(日) 午後3時から

一般¥5,400 大学生以下 半額¥2,700

シェフおすすめ前菜BOX ワインとノンアルコールドリンク付(ワインは一般のみです)

場所 認定こども園上保原 

住所:伊達市上保原上ノ原22-2

阿武隈急行線 上保原駅から徒歩5分


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by Toruberlin | 2015-09-12 23:59 | AMPELMANN Japan2015 | Trackback | Comments(0)

PI 高松宮殿下記念世界文化賞2014ベルリン受賞者発表

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Premium Imperiale 高松宮殿下記念世界文化賞2014、今日の日記は2015の間違えではありません。
日本美術協会が主催し今年で27回目を迎えるPremium Imperiale、この世界の文化に授与される素晴らしい賞、今年の音楽部門はピアニストの内田光子さんが受賞なさいます。
国際顧問の皆さんのお国で毎年受賞者が発表されますが、今年はメイン発表会場はベルリンでした。その晩の元国際顧問でいらした故ヴァイツゼッカー大統領夫人や日本美術協会会長の日枝氏はじめ90人が参加なさった晩餐会の前にRossiniのチェロとコントラバスのデュエットを弾く機会を戴きチェロのM嬢と演奏しました。それを日記に書こうと思い、昨年の受賞者発表のことも書こうと日記を探しましたら、時々あることですが欠落していました。それで今日は、2014年7月16日のPI 2014年受賞者発表の巻です。
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昨年の音楽部門受賞者は作曲家のArvo Pärt氏でした。ベルリンドイツ響で彼の作品が演奏された時、コントラバスの僕の真横に座ってらしてリハをずっと聴いていらっしゃいました。作品に対する感情が伝わってくる距離でした。
2014年はパリがメイン会場で総裁の常陸宮両殿下もご列席なさっていましたが、ベルリンでも同時刻に発表があり、私と家内でArvo Pärt氏の作品「Spigel in Spiegel」を演奏しました。
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演奏も一部ですが入っています。オフィシャル動画をご覧ください!





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by Toruberlin | 2015-09-11 23:59 | 音楽の話 | Trackback | Comments(0)

Toru du siehst gut aus !

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Toru du siehst gut aus!
ベットからこちらをご覧になり,優しい目で私を見つめて「Toru、男前だなー、格好いいよ」と仰ってくださったのが私への最後の言葉となりました。
1977年にカラヤンとベルリンフィルが来日した際,ホテル京王プラザでのリハーサル会場でCapuzziの協奏曲を聴いていただき弟子入りを許され1980年にベルリンに来てからコントラバス奏者になるための薫陶を受けたのはもちろん,音楽,美術,歴史に造詣が深い先生に音楽をするための元を教えていただきました。骨董品の素晴らしさ,毎日使う身近なモノにこだわり愛することの大事さも教えていただきました。
1981年のクリスマスイヴからは,通常は家族以外は招かない日に、この35年欠かさず一緒に過ごさせていただいた、恩師でもあり父でもあるFriedrich Witt (フリードリヒ・ヴィット)先生が8月29日の土曜日,19時20分に永眠なさいました。
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ベルリンフィルを退団なさって自由なお時間が増えてから,拙宅にもよく食事においでになりました。在団中はリハの帰りに拙宅にレッスンに寄ってくださることも多かった。写真は食後のデザートと笑顔の先生。
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先生から譲っていただいたTechllerを弾いてるから,90年ごろか?先生のお宅にて。
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1980年12月か翌年の1月、日本の両親に報告するために奥様に撮ってもらった先生と初めての写真。
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by Toruberlin | 2015-09-08 23:59 | 非日常の出来事 | Trackback

AMPELMANN Duett 2015 in 東京

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10月3日(土曜日) 10時半 (開場10:10ころ)

今年はA.CorelliのOp.5から3曲、アンペルマンデュエットの為に作曲された高橋幸代の二作品、そして新たな試み、ピアソラのタンゴを3曲演奏します。


アンペルマン・デュエットはヴァイオリンとコントラバス、弦楽器の最高と最低音域を担う楽器のデュエットです。

僕らコントラバス奏者は大編成のオーケストラでも室内オケでも、また室内楽でもメロディを奏でる楽器にピッタリ寄り添い、ときには低音からリードして支えるのが、その役目のメインです。メロディを奏でるのはオーケストラでもファーストヴァイオリンが多い、そのヴァイオリンといつも一緒に音楽してるのは僕らコントラバス奏者には日常のことです。最高音と最低音、その二声だけの二重奏は、シンプルすぎるかもしれませんが、クリアになる面も多い筈と思ってました。

ヴィヴァルディとコレルリのイタリアンバロックソナタ、そしてフレンチバロックのモンドンヴィッレ、ヴァイオリンソナタ10曲余をデュエットに編曲しました。今回はコレルリの3作品を聴いていただきます。


プログラム

Arcangelo Corelli Duetto Op.5 から3曲

高橋幸代    白を映す碧 & Elis-舞姫より-

Astor Piazzolla J’attends / La Misma Pena / Saint Louis en L’ile


2013年のサロン・テッセラでの2回の東京コンサート、そして昨年の春の東京、秋の津和野公演も御蔭様で満席でした。

今年は新しい試みとしてアルゼンチンのピアソラ作品から3曲もプログラムに入れました!

また、ヴァイオリンに伴奏してもらうコントラバスのソロ曲も準備しています。

弦楽器の最高音と最低音の二重奏、どうぞお楽しみください!


チケット 4000円 (大学生以下2000円)

お問い合わせ 03 57917121

ご予約は info_concert@another-b.com までメールでお願い致します。

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写真は作春の東京公演@ムジカーザです。

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Blogの日記は一週間、お休みさせていただいてますが、東京公演ひと月前となりましたので、ご案内します。
翌日4日には伊達保原の名イタリア料理シェフ末永俊一郎氏とのコラボ企画@伊達保原も計画しています。
こちらは来週明けにはご案内する予定です!
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by Toruberlin | 2015-09-02 09:30 | AMPELMANN Japan2015 | Trackback | Comments(0)