ベルリンのコントラバス奏者高橋徹のBlog


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京都最終日 (2006年春)Vol.2

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3/30、柊家さんにトランクを預かってもらい、徒歩圏内を散歩です。軽くどこかで昼ごはん(または食べ歩き)して夕方の新幹線で東京行きでした。
上の写真は柊家から歩いて高瀬川に交差した所で、ベストショットの一枚です。
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荷物をフロントまで運び、記念写真。
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そして高瀬川経由祇園方面へ。夜はとんでもない混雑ですが昼前は、そうでもないのです。
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コインを管理する二人。
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こういう商店街、そういえば日本でほぼ初めてでした。
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# by Toruberlin | 2017-06-04 23:59 | AMPELMANN JAPAN 2016 | Trackback | Comments(0)

6月3日は母の誕生日でした。

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オルフェウスアンサンブル・ベルリンの昇天祭恒例の野外コンサート@グルーネヴァルト狩猟城が6/3-6/5の3公演ありました。母は最近伴侶を失いましたが、生活は悪い方に変わるわけではない。今までできなかったこと、もうすでに色々と経験しています。
この野外コンサートもその一つ「ずっと行きたいと思ってたけれど、やっと行かれるわ!」
そう、誰しも柵の中で生きてます。それは良いこと、強制されての生活じゃあないけれど、でも急に変わってしまったら、また違う世界がポジティヴに現れても良い!ネガティブなことは探さなくても出て来ますから。
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コントラバス奏者は、本来は侵入禁止の森の中のお城まで車で入り駐車することが認められてます。それで母を乗せて(家内も実は初めて!)行かれるのでチケットを事前に手に入れてました。
この日は午後に6/5のCorelliKammerorchesterのリハがあり、これにはイタリアン五弦のDespineを使いましたので、一度帰宅。それに合わせて母に拙宅に来てもらいました。
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まずは家内の手作りケーキでお祝い!
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# by Toruberlin | 2017-06-03 23:59 | 最近のべルリン写真 | Trackback | Comments(0)

京都最終日 (2006年春)Vol.1

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柊家角部屋の縁で決まってる朝ご飯前の小学生。
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朝ごはんもマルコスたちの部屋で。いや、こんなに片付いてるわけがないな?!といま思い返したら、泊まったのは僕らの真上の大きな部屋で、この角部屋は二泊目に空いたので(元々こちらを希望していた)移りますか?と言ってくださったんですが、マルコスがみんなのリビングとして使わせてもらった方が良いと思う、と食事時に使わせてもらいました。なので、今回も4部屋に入ることができました。この前の晩御飯の日記書いていて、あれ?こんなに部屋が片付いてるわけないなー?!と思ったのです。
三人娘、毎回探し物しながらだからか?鞄の中身をほぼ全て片っ端から出してる様子。とても1-2泊とは思えない、普段の部屋の様になってました。ま、それで居心地良いなら、いいんです。
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この部屋、この真下と甲乙つけがたいと思ってましたが、マルコスは大きな池が見える大きな部屋も気に入ってました。次回はそこかな?僕は川端康成先生の仕事の時に好んだ部屋、気に入りました!
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ベルリンでは1日二食、第1食は13時すぎなんですが、こうやって美味しいものが並ぶと、普通に朝から食欲が湧きます。
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# by Toruberlin | 2017-06-02 23:59 | AMPELMANN JAPAN 2016 | Trackback | Comments(0)

伏見稲荷の鳥居とAMPELMANN (2016春)

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かの有名な伏見稲荷の鳥居。右が上りで左が下りです。一方通行。
で、右は奥社に向かう人が連なっていて、立ち止まるのも憚れる。
しかしお隣は、人通りがまばら。皆さん途中のどこかで記念撮影するから、一度に人は来ない、らしい。
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もちろん時々は来ますが、右側とは全く違う。と、奥にチラリと見える浴衣姿のお二人は、写真を撮っていました。
で、先に進もうとしたら、僕が地面で撮ってる姿が見えたらしく、歩みを止めて遠慮してくれました。
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その麗しい姿に「よろしかったら、そのまま進んでください!一緒に撮っても良いですか?」
『え、いいんですか?はい、どうぞ!』と答えてくれました。
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それでこんな素敵な写真が撮れました。
そのまま先に進んでしまったので、スポンジを撤収してからお二人に声をかけました。
アンペルマンは知らない様子でしたが、ベルリンの交通安全のキャラクターと話したら一人が「あ、テレビで観たことあります!」でベルリンから来てるんですが写真、使っても良いですか?と名刺とともにお願いし了承を得ました。レフレクターや小物はポケットに持ってますのでそれを差し上げたら「いいんですかー、可愛い!」と可愛いお嬢さん二人でした。


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# by Toruberlin | 2017-06-01 23:59 | AMPELMANN JAPAN 2016 | Trackback | Comments(0)

南禅寺から伏見稲荷 (2016年春)

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龍安寺でマルコスが靴を磨き、さて?!
右近さんは次の予定が数時間後にあるので伏見稲荷には是非連れて行っていただき清水寺は産寧坂手前の駐車場で降ろしてもらい自分たちで歩くことにしました。最後はタクシーで宿に戻れば良いわけです。
で、その伏見稲荷の前にどこか?で結局今回も哲学の道を南下して時間切れでたどり着けなかった南禅寺に連れて行ってもらいました。
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三門。
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# by Toruberlin | 2017-05-31 23:59 | AMPELMANN JAPAN 2016 | Trackback | Comments(0)

金閣寺と龍安寺 (2006春inJapan)

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2016年3月末の京都の朝です。柊家の大女将と女将に見送っていただき、右近さんの運転するワゴン車で金閣寺に向けて出発しました。大人だけだと1999年のベルリンドイツ響ツアーの時のように(丸一日、京都でオフでした)市電乗ったり歩いたりで京都とじっくり知り合うのも良いですが、元気とは言ってもドイツから来て旅行つづきのティーンエージャー3人がいますから、移動は楽な方が良いです。
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黒塗りのワゴン車、黒塗りのタクシーはドイツにはなく「やはり良い!」とマルコスお気に入りでした。
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まずは金閣!と早い時間に向かったので比較的混んでいませんでした。
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右近さんが一緒に回ってくれます、写真撮影もちゃんとポイントをご存知で、スムーズでした。
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# by Toruberlin | 2017-05-30 23:59 | AMPELMANN JAPAN 2016 | Trackback | Comments(0)

柊家の朝 (2016春の日本)

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気持ちの良い朝、柊家さんの玄関も掃き清められ打ち水されてました。
この二枚は観光に出発する時に撮りました。
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朝の部屋からの眺め。川端康成先生も執筆の合間に眺めたであろう景色です。
左の障子を開けるとお隣角部屋のお客さんが窓際まで来たら見えてしまいます。見ようと思わなければ一切目に入りません。
この部屋の湯殿は右手、小さいスペースに工夫して美しく作られた部屋。2回の逗留で旧館4部屋、新館も食事の時に見ていますが、旧館のしつらえにマルコスが感動し、そして今回は町家一軒?という提案もしたんですが「え?やはりHiiragiyaでしょう!」と嬉しい答えでした。
母が、僕がまだ小学生の頃に連れてきてくれた京都、どうしても泊まりたくて背伸びして連れてきてくれました。3-4泊したんだと思います、京都を目指しここだけに泊まりましたから。
その頃から旧館内部の雰囲気は変わっていない、スイッチ類も古き良き感じです。
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# by Toruberlin | 2017-05-29 23:59 | AMPELMANN JAPAN 2016 | Trackback | Comments(0)

京都初日 (2016年春)銀閣寺さんへ

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京都に午後到着。銀閣寺でマルコスの幼馴染(息子さんがVW Japanに転勤で時期を同じくして来日してました)と時間合わせて待ち合わせしてました。
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一足先に玄関へ(人数多いし、女の子多いから、じゃなく実はマルコスが出かけ前の支度に時間かかります)前の道も玄関周りも素敵な佇まいですから少し待つのは歓迎です。
旅っていろんな楽しみがあります。色々見て回るための宿ならほとんどそこにいないから簡単なホテルで良い。僕は観光のメインは散歩と食。ヨーロッパでは基本的にはアパートか別荘を借りての長めの滞在が好みです。
2-3泊して巡るなら間にアパート挟んであとはホテルとなります。
普段からも一日中外を歩いて詰め込んでも、あまり楽しくない。それと同じでホテルなどで過ごす時間というのもまた大事です。それはその時(魅力ない場所にはいかないから)宿泊場所が良ければ目一杯そこで過ごすし、そうじゃなければ街に出ることが多くなります。
京都、もちろん街に魅力あり、行きたいところもある。しかし困るのは混雑。狙って行くには1日1-2箇所か?
この柊家さん、作家先生じゃないですが長逗留したくなる宿です。晩御飯は毎日じゃ飽きるから週に2回にしてもらい、あとはおばんざいの店とかおでん屋とか、並びの美味しい蕎麦屋とかにする。
池波正太郎先生は梅雨の時期か師走を旅行の時期と決めてらっしゃったけれど(理由は混んでないから)12月の中旬から下旬は今でも空いているのかしら?
梅雨の時期の雨も風流ではあるけれど、でもやはり晴れてる時期の方が嬉しい。
京都では津和野にも最近二棟目が出来上がった町家、これは京都でたくさんの町屋を経営なさってる会社のプロデュースと聞いてますが、素晴らしい一軒家に4-5日住むのも、魅力的な選択肢ではあります。それこそフィレンツェやパリのサービスアパートメントに住むように。
しかし柊家さんに長逗留するのも、夢だなー。
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# by Toruberlin | 2017-05-28 23:59 | AMPELMANN JAPAN 2016 | Trackback | Comments(0)

マルコスの誕生日in津和野 (2016年春)

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もう津和野を出発する朝です。そしてマルコスの誕生日!
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古橋さんから乾杯用にPFを頂戴しました。
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由緒正しい日本旅館の朝ごはん。
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子供達、まだかなー?
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みんな揃って「誕生日、おめでとう!」
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# by Toruberlin | 2017-05-27 23:59 | AMPELMANN JAPAN 2016 | Trackback | Comments(0)

津和野二日目(2016年春)Vol.4 晩御飯はアルチジャーノにて。

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古橋酒造さんの右側の蔵の入口部分で営業していたイタリアン「アルチジャーノ」若い二人が経営してるお店です。
アンペルマン室内楽ではオクテット(2011)からクインテット(2012)、そして2013年のデュエットも打ち上げはこのお店でした。いや、2011年の大きな打ち上げは師匠のA松さんのイタリアンPinoRossoで盛大に行われ、2012年はアルチジャーノで師弟ならんで調理する姿を拝見しました。
そのアルチジャーノがお隣の使われてなかった建物を大改装し、新装オープンしました。僕は2015年秋のアンペルマンブック日本版の出版記念イベントの後に伺って以来の二回目でした。
もともと生パスタが自慢の店でしたが、イタリア製のピザ釜をこだわりの料理長ジョージ君が入れて、とびっきり美味しいピザが食べられます!
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二回のアンペルマン室内楽in津和野での打ち上げ、そして2015年秋のアンペルマンブック出版お披露目会後の晩餐会。
津和野の話題も載ってるアンペルマブック日本版(郁文堂)発売中です!まだ初版が手に入ります!
ご希望の方にはいつでも機会があればサイン、致します。



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# by Toruberlin | 2017-05-26 23:59 | AMPELMANN JAPAN 2016 | Trackback | Comments(0)

津和野二日目 (2016年春)Vol.3散策後半「沙羅の木」さんと三松堂&古橋酒造

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Rの幸せな景色からVol.3は始まります。
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津和野といえば、鯉。
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畳敷のカトリック教会があります。バーバラは夕方、イースターのミサに参加しました。
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# by Toruberlin | 2017-05-25 23:59 | AMPELMANN JAPAN 2016 | Trackback | Comments(0)

津和野二日目(2016年春)Vol.2 散策前半

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写真はAMPELMANNの生まれ故郷ベルリン中央区、しかも信号機としてアンペルマンが初めて設置されたUnter den Lindenの標識とマルコス。津和野町役場津和野庁舎にあります。
二泊三日というのはフルにあるのは中1日です。山口線急行列車で夕方到着、この翌日は午前中早くのに乗らないと京都に明るいうちに着けませんので、まずは朝飯前に古橋さんに酒蔵をご案内いただき、明月旅館で朝食の後少し休んでイースターの卵探ししてから、まずは歩いて永明寺(ようめいじ)さんに向かいました。
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鴎外森林太郎の墓所にご挨拶。
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# by Toruberlin | 2017-05-24 23:59 | AMPELMANN JAPAN 2016 | Trackback | Comments(0)

津和野二日目(2016年春)Vol.1 古橋酒造さんから明月の朝御飯まで

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津和野に到着した翌日、朝御飯前にお散歩がてら古橋さんの酒蔵を訪ねました。
午後に鴎外記念館を拝観してる時に大雨になりましたが、朝はご覧の通りの晴天!気持ち良い朝でした。
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津和野のメインストリートをマルコスたちと歩く、の図。
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# by Toruberlin | 2017-05-23 23:59 | AMPELMANN JAPAN 2016 | Trackback | Comments(0)