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ベルリンのコントラバス奏者高橋徹のBlog


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帰国日記@ベルリン 28 AMPELMANN室内楽東京公演

帰国日記@ベルリン 28 AMPELMANN室内楽東京公演_c0180686_22313319.jpg
アンペルマンクインテット2014東京公演です。今回は三軒茶屋のサロン・テッセラさん、4回目です。正直言えば、今回のプログラムには空間が狭すぎたかなー?白寿ホールの方が良かったのは間違い無いですが、それには予算が足りない。
曲も(編成も)会場を選びます。近々になんとかしたいテーマです。
でもしかし、今回の「社交界の愉しみ=サロン」というテーマにはぴったりの会場でした。
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曲目はポスターの通りです。
クラシックのセビリア(ロッシーニ)から始め、イタリアつながりで美しきマスカーニのカヴァレリア・ルスティカーナ間奏曲、高橋幸代の新曲「光の降る夜に」そして自身の作品を編曲したBerlin1920's。
後半は「通常なら5人での演奏は有り得ない」タンホイザーの序曲、そしてハーゼンエールの「もう一人のティル」でした。
最初と最後以外は、全てに作曲家高橋幸代に関わってもらいました。
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サロン・テッセラに到着。三軒茶屋の駅前にある個人のお宅の最上階2フロア吹き抜けのホールです。歌の友人の紹介で知ったのですが、昔から関わりのあるサントリーホールの音響も手がけた永田穂音響設計事務所の作品というのも、縁があります。
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まだ各自、好きに音出し中。今までは弦楽五重奏で一度、デュエットで2回使わせていただきましたが、満席になった時の音響はとても好きです。
本番に向けて、僕は弦をケアしました。
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数年前に思いつき実践し、それから欠かさないケアです。
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Y嬢も楽器の鳴りが気になってたらしい。鳴らない?!と思ったら力ずくでトライしたりいろいろ工夫するよりも、まずは楽器の状態を確認すべきです。僕は非常に頻繁に、変だな?と思ったら弦を緩め駒も外して偏って固まってるであろう圧力を無くします。
バッロクピッチの415Hz、つまり半音下げたり、またはKBを5度調弦にすると前者はスッと力が抜けて、後者はクリアになって驚くことがあります。ありますが、どちらも全くの別物。楽器の調整は必要ですが、半音下げた時の効果は維持できない、結局また同じことになります。要は、時々戻してバランスを整えるのが◎。五度調弦は正しく響いて素晴らしいんですが、チェロのオクターヴ下が鳴る楽器、それだけになってしまう。それを目指してやるとか、最低弦を二度下げるのは面白いことがありますが、五度調弦だとコントラバスじゃなくなります。話が逸れましたが、いろいろケアして良いバランスを見つけ、それを整え維持するのも、演奏には大事な準備です。
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さ、そろそろ(音響を試してみる為に)始めましょうか?
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シューベルトのオクテットもそうですが、室内楽編成はバランスが命。管楽器p.ppが難しいと言われますが、mfも同じく難しい。でも楽と思われるfもクオリティを考えれば、このpが綺麗じゃないと、魅力がない。
これは弦も同じで、pで美しく弾ければfもfffも同じこと。これはWitt先生から教わった数ある大事なことの一つです。
自分の練習って、曲を知るためとか自分のモノにする為にも、もちろんしなければなりませんが、もっと根本の事を練習する時間の方がずっとずっとかかります。そして肝要と思っています。
そして曲を練習するって、そういうことを加味しての練習と思うのです。音程よく曲を最後まで通しても、あまり意味はありませぬ。
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長い付き合いのHちゃんのホルン、そこが素晴らしい!いや言うまでもなく素晴らしさの基本ができてるわけです。アンサンブル能力も大事、それに加えていろんな要素が合うとアンサンブルはどんどん膨らんでいきます。
僕はやはり、今回も反省点は限界の見極めかなー?音程は楽器の数が増えるとより溶け合うので、楽しめるのが面白い。
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最終チェックして、本番に臨みました。
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それにしても、リハから本番まで楽しいアンサンブルでしたね。
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満席の会場。ホールオーナーのご厚意で10席分多くしていただきました。何人かおいでにならなかったので逆に良かったのですが、目の前にはたくさんのお客様。満席というのは嬉しいものです。ありがたい。
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高橋幸代ちゃんの新曲「光の降る夜に」Y嬢とのアンペルマンデュエットに書いてもらった2曲も素晴らしいのですが、今回も素敵な作品でした。
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前半4曲終了し、休憩。
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いつも来てくれてる、元はブログ繋がり神楽坂のKさん。
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年始にベルリンの拙宅で一緒に呑んだお二人も。
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元CX社長のM上さんご夫妻。年に一度はどこかで食事をご一緒させていただいてますが、今回初めてアンペルマン室内楽においでいただきました!
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ベルリン仲間の二家族と。男の子はベルリンでは幼児だったG君、隣がママのR子ちゃん(S生堂勤務)そして両端がS夫妻。僕の隣のHちゃんは政治家ですがベルリン時代はジャーナリスト、CXのベルリン支局長でした。上記のM上氏もHちゃんに紹介してもらったのです。
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後半、また話を多く交え(福島ほどではないですが)まずはワグナーのタンホイザー。幸代ちゃん、そしてメンバーにも苦労を一番かけた曲でしたが、これも大成功でした。もちろん、良いメンバーが揃ったが故の結果であります。
この演奏、まずは全曲を編曲してもらったのを約4割カットしたのですが、聴衆からも良い評判の他に「あれ全曲だよね?」とのメールもあり、違和感がなかったことの証と思います。
タンホイザー序曲もティルもオケ弾きにはおなじみの曲。もちろん五人でやるには無理があることも否めませんが、このメンバーだから叶った演奏会でした。
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アンコールには僕の希望でマスカーニをもう一度、そしてBerlin1920'sの最後部分を演奏しました。
最後はいつも、メンバーを僕が紹介するんです。
まずはヴァイオリンのY嬢、今回も大活躍でした。
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クラリネットのM倉姉さん。
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伊達保原公演ではやらなかったのはファゴットのO本君の名前がどうしても思い出せず、1920's演奏中にずっと考えてたんですが「ど忘れ」でメンバー紹介自体を割愛してしまいました。この日はもちろん、覚えていました。
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そしてホルンのHちゃん。
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みなさん、ご来場ありがとうございました!
これからもアンペルマン室内楽シリーズ、よろしくお願いします!
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終演後、みなさんとお会いできたわけではないですが、写真を撮った方々だけ、載せます。撮影は幸代ちゃんのご主人M樹君にお願いしました。
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20年前にベルリンで知り合った五美菅のみなさんと。
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いつも来てくださるY部さん。ありがとうございます!
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コントラバスを弾くMさん。2月にはベルリンでブルックナーを一緒に弾きます。
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湘南のR子さん、今回も母上と来てくれました。
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編集者、K倉さん。奥様とおいでくださったそうで、次回は是非、ご紹介ください!
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ホルンのHちゃんもベルリン仲間。4家族、どこも揃ってませんが、、、。全員で14人、ベルリンでよく一緒に食事しました。それは現在も3家族の家で(稲村ヶ崎が一番多いけど)続いています。
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母を介して知り合ったのはもう7-8年前?K林さんご夫妻始め、コンサートご常連の皆様。いつもありがとうございます!
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ベルリン帰りのT子ちゃん、今回は姉上と一緒に来てくれました。
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筑波組。左のA樹ちゃんは脳外科医、次回は是非、一緒にご飯食べようね!
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九段中の仲間たちと。いつも来てくれて、ありがたい!
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終演後に会釈されて一瞬「誰だったっけ?」なんと幸代ちゃんの母上です。僕よりも年上のはず、素晴らしいですね。お父上は今回は残念ながら、しかしとっても美味しいお気に入りのお酒を頂戴し、新年にベルリンで堪能させていただきました!ありがとうございました。

最後の一枚はアンペルマンデュエットみたいな写真。
この日は本番の舞台写真も撮ってくれたM樹君と。帰国日記@ベルリンはアンペルマンクインテット三軒茶屋打ち上げの巻に続きます。
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by Toruberlin | 2015-01-16 18:35 | AMPELMANN Japan 2014 | Comments(6)
Commented by mintkyoko at 2015-01-18 23:05
Toruさん、
奇跡の一枚(笑)、掲載していただきありがとうございます。次回は恥ずかしがらず記念撮影をぜひお願いすることにします。
素敵な演奏にうっとりしました。また楽しみにしています♪
Commented by Toruberlin at 2015-01-19 05:28
Kyokoさん、コメントありがとう!
いつもお待たせしちゃうけど、次回は是非!本番の後にね、会えるのはやはり良いものです。
ありがとうございます!
さーて、次回は何にするかなー?
Commented by 杉野 at 2015-01-19 12:19 x
徹さん
フログ、久々に訪れましたが、僕等の写真もアップして頂いてありがとうございます。(チョット疲れてた時で最高に冴えない表情ですが…)
なんだか、あの「ドイツでお世話になった高橋さん」のブログ載るなんて不思議で嬉しいですねー。
春の帰国も楽しみにしています。
Commented by Toruberlin at 2015-01-19 20:22
杉野さん、こんにちは!
この春もご来場、ありがとう。そうか、昨年のデュエット@ムジカーザが再会だったと思うけど、その時は写真撮らなかったね。
FBも触ってるが僕のメインはあくまでBLOG、また時々見に来てください。
春、小岩が実現するかな?
ニノさんとか、数人で集まれると良いね、一度!
Commented by 杉野 at 2015-01-20 07:04 x
徹さん

家では殆どPCを開かないので、専らFBのブログへのリンクで気づかせてもらってます。
本来はPCの画面で観た方が銘玉で撮影した写真の素晴らしさがより解ると思うのですが。
春は是非、そうですね、あまり大所帯にならない面々で集まりたいですね。小岩ラーメンは必須で。
Commented by Toruberlin at 2015-01-20 08:51
杉野さん、おはようございます。
なるほど、移動中が多いのかな?
iPhoneなど最近の画面は、でもしかしなかなかちゃんと見られますよね。また、帰国日記が次回の帰国に遅れないように、最近は毎日はもちろん、日に複数回書くことも多いです。FBへのリンクはたまにしかしてなくTwitterへは自動リンクです(そういえばmixiへも)
春はまた相談で、まあ5-6人まででしょうね、楽しいのは。
小岩ラーメン、了解!