ベルリンのコントラバス奏者高橋徹のBlog


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カテゴリ:楽器と弓の話( 140 )

再度、膠修理。

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夜に楽器を弾き始め、五弦のDespineからHILLに移って弾いていたら特定の音で(先日剥がれを修理した楽器ですが)少しまた雑音がする。前回のお隣が少し開いてました。そう言えば剥がれたところは左右に少し広げて貼るのでした、忘れてた。場所の特定は裏板の縁を叩くのですが、判って体の向きを変えキッチンに向かおうと立ち上がり際に親指の爪が変に当たりScarampellaの角を一部欠いてしまいました。
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このところパッとしないお天気、時々晴れますが、湿度の高い変に寒く感じる毎日です。
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先日の修理の後、Scarampellaはご機嫌な音を出してくれています。
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by Toruberlin | 2016-02-04 23:28 | 楽器と弓の話 | Trackback | Comments(0)

Witt先生の誕生日。

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クリスマスイヴにいつも通り「では次は遅くともフレディーの誕生日に!」と別れました。
奥様もお一人ですが元気になり、結構毎日忙しいらしい。これからも今までと同じように美味しい料理が並ぶ食卓を皆で囲みます。
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暖炉も、いつものように美しく燃え、まずはシャンパンで乾杯。
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末息子のTとTの幼なじみのFと奥さんの6人での晩餐でした。
クリスマス、いやその前の奥様の誕生日から先生の椅子が勿体無くも僕の座る場所となっています。
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by Toruberlin | 2016-02-02 19:53 | 楽器と弓の話 | Trackback | Comments(8)

膠(ニカワ)

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弦楽器工房か?!という雰囲気ですが、80年代に引退したピラー親方のあとはベルリンの弦楽器工房とはほとんど付き合いがありません。もちろんネックが折れたフランス娘は、友人の紹介で普段はKBはやらない工房で最高の修理をしてもらいましたし、香港で穴が空いた時、またその前にDSOツアーで壊れた時もHawkes-Panormoはピラー親方の愛弟子、トルコ人のHさんに素晴らしい修理をしてもらいました。(彼も昨年、引退してしまった)
しかし毛替えはもうずっと日本ですし、それ以外の修理は(嬉しいことに割れることはない!)自分でやっています。
駒も造ってもらっても、完璧はないから、魂柱の場所と同じく自分で調整します。
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少し前から時々ビリビリ音がしていて、表板と横板の接合部が剥がれていたScarampellaと、久しぶりに弾いたら出る音くらい派手な雑音がしたHillの五弦、こちらもエンドピンに近い表板と横板の繋ぎが広範囲に剥がれてました。
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右を下にして寝かせることはまずないのだけど、どっちも左側が剥がれてるので仕方ない。
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by Toruberlin | 2016-02-01 23:13 | 楽器と弓の話 | Trackback | Comments(6)

10/18 in Berlin 鶏鍋

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前日は拙宅にマッジーニモデルを置いていってもらました。美しい!
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前にクレモナの工房を訪れた時にも書きましたが、2万ユーロくらい(日本に持っていったら300万円くらい?)くらいの楽器を探すのは大変です。良い状態のオールドは、難しい。今まではKBは二流でも古いほうがまだ良い!と思ってましたが、とにかく弾きやすいから、この楽器を手にれて練習しまくり、楽器とともに育っていくという方法はアリと思います。今でも、他のイタリアンとかの新作で(ドイツのは言うに及ばず)僕が知ってる楽器ではTOPです。日本製のクレモナS1号、両親に買ってもらった最初の楽器にはお世話になりましたが、その時こういう楽器があったら!お薦めです、機会があったら彼の楽器を試してみてください。
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by Toruberlin | 2015-12-19 23:59 | 楽器と弓の話 | Trackback | Comments(2)

クレモナからTetsu Suzuki てっちゃん来伯。

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10月の13日にベルリンに戻り、翌日はコンクールの審査員でおいでになってた東京藝大の澤先生と過ごし、16日からベルリンドイツ交響楽団(DSO)の韓国・日本ツアーのリハが始まりました。
9月のイタリア旅行で知り合ったクレモナの弦楽器製作者てっちゃん、その時工房で弾かせてもらった五弦があの後すぐにベルリンから来た奏者に売れて、配達がてら来伯しました。マジーニモデルの4弦も持ってきたので、ツアーリハの二日目、DSOの仲間たちにお披露目しました。
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昼休憩に放送局の入り口で待ち合わせ。仲間には来ることを言ってありました、まずは一緒にランチしたペーター。
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by Toruberlin | 2015-12-18 23:59 | 楽器と弓の話 | Trackback | Comments(0)

今年はじめてのJ.S.Bachのクリスマスオラトリオ。

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今年はじめてのクリスマスオラトリオ(WO)は12/6の16時からベルリン・ライ二ッケンドルフのSt.Marien教会です。ベルリンらしい赤煉瓦の大きな教会ですが、チケットはほぼ完売だそうで、もしおいでになる方は当日少し早めにどうぞ。
昨日の夜、リハでした。NKOP(新ポツダム室内管弦楽団)は今までもこの教会でWOを演奏していますがポツダムや他の教会とダブるので(今回も)今までポツダムに出演していたからか、私は初めてでした。
一番好きな曲の一つです。ドイツで音楽活動をしていて自分の楽器に出番があれば、いつかは弾く曲です。毎年なんども演奏しますから、リハは一回が普通です。しかし今回の指揮者のように、やりたいことが明確で奇をてらわず変にいじらず、歌手の、またアリアの楽器ソロパートのやりたいように、いや、やりたいことを程よく示すことのできる指揮者は稀で、素晴らしい。
指揮のテクニックとよく言うけれど、指示が的確で音楽が自然、なら「流れる」のです。
50分、オケだけでカンタータ1-3を通し、15番のテノールのアリアだけリハ。30分の休憩後にGPで2時間の予定が95分で終わりました。時間を使いきれなかったんじゃなく、それで充分と判断なさたのでしょう。実際、そのまま本番でもOKなくらいの出来でした。もちろん、オケ内で幾つかの調整や提案はし合いましたが、それもスムーズでした。
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今日の夜はCKOで我がテニスクラブで弾きますが(一昨日の日記をご覧ください)ずっとコンサートでは使ってなかった五弦トリノのDespineでCKOもNKOPも弾いています。
1831年生まれですが、コントラバスではまず他に見たことない無傷の楽器です。100年以上コレクターが所有していた楽器で調整にはかなり時間がかかりました。ずっとバロックアンサンブル(ピリオド奏法アンサンブル)での演奏に使っていました。
そのあとオイドクサを試し、あまり気に入らず。GGのガット弦と出会って2012年モデルを張っていましたが、とにかく本番での出番は少なかった。無傷というのも、この楽器を次の世代に渡す使命を考えると、気楽に家から持ち出せない要因ではあります。そして幸運なことにオールド五弦を5本持っていますから、こういう仕事にはクレモナのCavalliかパリのBrugereでご機嫌、満足していました。


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by Toruberlin | 2015-12-05 10:08 | 楽器と弓の話 | Trackback | Comments(0)

Busanと新しいテールピース。

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僕の愛器Dominicus Busanです、1776年ヴェニス生まれ。
とっても素晴らしいですが、クレモナの鈴木徹氏のテールピース、日本においてあるG.Guadaniniに取り付けたら、かなり良い!それでBusan用にも作ってもらいました。
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かなりシンプルで美しい!
GGの意見を聞くとテールピースは重い方が良いという。これはヴァイオリンの世界とは全く別意見で、実際にオーダーして作ってもらった軽い(そして美しい)テールピースに戻して良くなったのですが、こういう美しいのを見てしまうと、試したくなります。
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by Toruberlin | 2015-11-30 16:42 | 楽器と弓の話 | Trackback | Comments(0)

Tetsu Suzuki in Cremona

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今回のイタリア、ミラノ日記がまだまだ2-3回は書けるくらい濃い内容が残っていますが、火曜日にカタリーナに空港まで送ってもらい、いつものFIAT500(今回はミディアムグレー)をレンタルして、まずは近所のクレモナに行きました。
そのあとの予定がリグーリア海に面した古都に二泊でしたが、ちょうど一泊決まってない日があり、もちろんミラノにもう一泊でもよかったんだけど好きな町、クレモナに行きました。天気も良く正解で街を散歩し美味しい晩ご飯を食し、さて翌日。
新しい楽器には基本的に全く何の興味もないので、だから弦楽器工房もたくさんあるけれど、普通に靴屋や雑貨屋を覗くような感覚で散歩してましたが、いつだったかたまたまFBで見かけた日本人の工房HPを思い出しました。
もちろん新作なんですが、写真でも造りが良いのは判り、工房にも興味があったので夜中に「急ですが可能なら明日伺いたい」メールを送ったら、すぐに「どうぞ!」と返事が返ってきました。
上の写真は、11時頃に工房に伺い、さんざん楽器2本を弾かせてもらってから昼食を共にしてワイン飲みながら色々語り合い、そしてまた夕方工房に伺った時のだから、もうかなり打ち解けた感じで、良い写真ですね。
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楽器は2本ありました。⒋弦がMaggini、5弦はAmati。彼は他にGasparo da Salo(ドラゴネッティの)Gofriller、Montagnanaなどの、実際に採寸した楽器をモデルに製作しています。工房のHPはこちら、写真の楽器たちが美しく、拝見したいと思ったページです。
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by Toruberlin | 2015-09-27 09:26 | 楽器と弓の話 | Trackback | Comments(4)

ティアガルテンの森を通ってフィルハーモニーへ

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上の写真は現在はドイチェバンクが購入してベルリンフィルに貸与してるWitt先生がベルリンフィルで弾いていた五弦です。作者はHammig、典型的なドイツの特大五弦ですが、写真の角度なのか、そう大きく見えませんね。
二枚目はフィルハーモニーを道を一本隔てた広大な森ティアガルテンです。
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Witt先生がベルリンフィルを退団したのは定年よりも3年早い92年でした。壁崩壊から3年、統一から2年後です。
壁があった時代は渋滞とか駐車場を長く探すとかは、まずなかった西ベルリン、その最後の3年は、つまり壁が開いてからしばらくは、それまで郊外を持たなかった大都市西ベルリンに車が押し寄せたわけですから、Wannseeの家からステージまで25分で到着していたなんてのは過去の夢物語りとなり1時間は当たり前でした。ベルリンを知らない車が迷い、しかも絶対数が多く、また東西通過のインフラが全く整ってなかったわけですから、その混雑さは想像に難くないと思います。
その頃、先生はベルビュー宮殿の裏のベルビュー駅まで電車に乗り、城の脇を通ってティアガルテンを横断し仕事においでになることが多かった。いや、壁崩壊前も時々は散歩がてらにそうしてらっしゃったなー。
昨日のリハに行く途中メルセデスの中で思い出し、写真の戦勝記念塔のあるロータリーをフィルハーモニー方面に曲がらずこの辺りに駐車しました。
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良い天気で、かなり濃い緑から漏れる朝日が美しかった!
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by Toruberlin | 2015-09-16 17:13 | 楽器と弓の話 | Trackback | Comments(8)

茅ヶ崎でリハ。

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木曜日は茅ヶ崎文化会館大ホールでリハでした。
ブラームスとメンデルスゾーン、どちらも好きな曲で楽しいのですが、それより何よりGGのガット弦を張った、ベルリンではソロ用でオケやアンサンブルで弾いたことは無かったGaetano Guadanini作の4弦コントラバスがものすごく良くなったのが嬉しく、楽しんでました。
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裏板が一枚板、かなり力強い裏板でガット弦の響きがビンビン伝わってきます。
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リハは午後から夜までで食事休憩が18時から1時間あり、KBセクションでカツ丼を食しに行ったのですが、神谷町からアパートに帰る途中寄ったスーパーに浅利がまだあって、結局ひとり、ハイボール呑みながら料理しました。
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とっても美味しいヴォンゴレ、23時過ぎに食しました。
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by Toruberlin | 2015-04-13 09:44 | 楽器と弓の話 | Trackback | Comments(2)