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ベルリンのコントラバス奏者高橋徹のBlog


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カテゴリ:これはおすすめ!( 140 )

江戸川橋「チョコ」

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夏の日本滞在3日目の火曜日(7/23)は成澤文京区長のお誘いで江戸川橋に新しくできたイタリアン「チョコ」で晩餐でした。
超有名店リストランテ・ヒロ青山本店の料理長を長年務めた関口シェフのお店だそうで、楽しみでした。日本でイタリアン?!まあ鮨よりも先ってのは、、、ですが(そして今回も鮨には縁がなく、、、)東京には美味しい店が集まっているのは今や常識です。

みなとみらいのゲストルーム、快適なんですがWifiがない。なのでポケットWifiを手配して成田で受け取ったんですが、とにかく遅い。まるでデータ使い終わって制限が掛かっってるような遅さ、テキストは送れるけど、状態。問い合わせたら、たぶん不手際で、明日になりますが送ります!が答えでしたが、送ってもらったら受け取るのは+1日になるかもしれない。どこかで交換できないの?と訊いたら、歌舞伎町でした。湘南新宿ラインで横浜から新宿へ。桂花に入りたい欲求を抑えながら同社の事務所で交換してもらいました。ま、手違いはあることで、可愛いお嬢さんが恐縮しながら交換手続きを廊下でしてくれましたが(あまりないことなんでしょう)、もしかしたら最安だから遅い?かと思ってましたが、ドイツの家庭並みには速かった!
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思い出横丁、昼下がりから営業してる店多いんですね。
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さて、Wifi貰って2時間くらい余裕がありました。その会社の横は大江戸線の駅、途中に神楽坂があります。
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初めて降りた出口の向かいは、袖摺坂。
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by Toruberlin | 2019-07-23 23:59 | これはおすすめ! | Comments(0)

来年3月、Paris-Tokio 263ユーロ!

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何でも高くなった!よく聞くセリフです。
レンタカーは工夫とタイミングもあるが、安くなった、安い!と思うこと、しばしです。
イタリアまで飛んで、大好きな500とかランチャイプシロンが一週間で2万円とか、お世話になってます。
でもカブリオレはあまりなく、ゲットできても、かなり高い!
この夏はベルリンで2週間カブリオレを借りました、タイミング良く10万円以下。新車価格の1パーセント以下で1週間楽しめる、ありがたい!
しかし3万3千円で往復⁈
アエロフロートで所要時間も14時間とか、マトモ。パリ滞在してから帰国、とか、あらかじめパリ往復を安く、フライト、バス、電車を手配しといたら、不可能じゃないかも。帰国、または日本訪問の良い機会となりますね。

1983年の初一時帰国、JALで当時の、今のベルリンの住処と同じ建物内の2部屋60平米アパートの20カ月分家賃と同じだったのを思い出す。
家賃が飛び切り安かったとしても、そして今でも同じ部屋は600ユーロくらいだそうで相場的には安いそうだが、その20倍!だったと考えると恐ろしい。
通信費と飛行機賃が何でも高くなった現代、安くなった典型か?
両親にはお世話になりました。

安くなったから、せっかく留学したのに頻繁に日本に帰っていて勿体なくない?
一所懸命という言葉がよぎりますが、どんな時代、環境でも条件を活かすかどうかは本人次第。
自由だから責任がある。
とても高価で数年に一度帰れたら御の字だった時代の方が幸せだったのかもしれないが、せっかくの良い情報ですからご紹介しました。

2週間借りたカブリオレ、ご機嫌な走りです。
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by Toruberlin | 2019-07-07 04:45 | これはおすすめ! | Comments(0)

マイボトル

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ペットボトル依存は日本の比じゃあないけれど、でも軽くて便利なペットボトル。日常にあります。
どう使うかが問題なんだけど、でもゴミになるかもしれないなら、できるだけ使わない方が良い。
暑い時に自動販売機、ありがたいですけどねー!
でもあれって、最近はWifi基地としての利用もされてるようだけど、エネルギー食う冷蔵庫であります。出てくる熱気をクーラーでまた冷やす。矛盾あり。
ありがたいからお世話になっちゃうんですが、1Lで考えれば500円とか?
人を複数1Lあれば時速100km/hで10数km運べるガソリンが高い!と言われてもその半分以下ですから、如何にペットボトルが高価かがわかります。もちろん、設備と維持費など込みだけど。
僕は販売機使うなら、良い店があったら入ります。
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できるだけ使わないようにするにはマイボトル。給水サービスが盛んになりそうでもありますね。
イタリアでも昨年見かけました。自宅から持ってくことが僕は多いけど、SIGGでは小さい。またSIGGは可愛いんですが、太いからかさ張りやすい。こういうの探してました、ステンレス製。
とってもシンプル、通販で2本で20ユーロしなかった。
トップの木製部分にはオリーヴオイルを塗り込みました。
これに冷やした「まめ茶」とか麦茶、炭酸水も抜けないから良いです、昨日試しました。
まあ、ペットボトルを販売機で買うのが、楽なんですけどねー。
こんなボトルなら、毎日のお供にバックに入っていても邪魔にはならない=販売機使用頻度激減、な気がしてます。東京にも持って行こう!
ベルリンの水道水は地下水、ミネラルウオーター。気になるなら一度沸かせば完璧です。
便利なプラスティック、大問題でもありますが、完璧なリサイクルシステムができるまでは、出来るだけゴミを出さない工夫がマストですよね。
アンペルマン社もですが、好きな服のブランドも紙メインとなってます。
プラスティック関連業の方には気の毒ですが、必要なことですね。

あー、早くトランクをぐるぐる巻いて保護するサービス、禁止にして欲しい!
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by Toruberlin | 2019-07-06 14:45 | これはおすすめ! | Comments(0)

「岩魚が呼んだ」レビューを書きました。

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12年前に著者の青柳御大から頂戴した同書の電子書籍版、読んでいます。
ブログとは違い、あくまでも書籍のくくり。電子書籍だからフォーマットも、本です。
なのでMacBookでよりもiPhoneの方が良い。iPadは待っていないんですが、それでがベストだろうなー!
写真を拡大も出来ますし、電子書籍という分野は、これだけタブレットなどが普及した今、特に写真を掲載するのは印刷代もかからないし在庫を抱えなくても良いから(本を手にする、って喜びはないですが)そして写真を見るのに適してるから、伸びる分野だと思います。
本という括りで小説と同じフォーマットなのが、写真メインとするならばMacBook(またはPC)画面に合わせて横長ならしっくり来る気もしますが、これは慣れか?
タブレットなら90度動かせば、見たい写真は横置きになるのかもしれません。
書籍を読み取っての、電子書籍。読みたいものをDLして持ち歩けるのは、今更ながら、便利です。



一昨日の紹介ブログです。

御大がご存知の1960年代、電気もなかったランプの宿時代は想像するしかありませんが、いま在る「加仁湯」には、さーて、いつ伺うかなー?
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by Toruberlin | 2019-06-23 06:14 | これはおすすめ! | Comments(0)

青柳陽一「岩魚が呼んだ」 電子書籍で新発売!

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小学館釣り選書シリーズから「岩魚が呼んだ」発売です!
12年前に発行された同書。完売久しく、永らく手に入りませんでしたが、写真を見るには好都合の電子書籍で再登場です!
もちろん、紙の本、私も好きです。特に、小説は。
大判の写真集、これも良いです。
でも優れた画面を持ったPCやタブレット、それに使い慣れてる人は多いですから、写真を見るにも電子書籍というスタイルは、いや、写真を見るからこそ、小説よりもずっと電子書籍に合っていると前から思ってました。
それが、青柳御大の交友録、岩魚が取り持ってくれた縁から広がった現役生活50数年の写真家青柳陽一の人生が綴られています。実生活で20数年のお付き合いを戴いてますが、面白い!

2007年に発刊された同書を読んで、まずそう思いました。
今回の電子書籍バージョンには、たくさん写真や話が加えられています。

本日発売です!
と言っても電子書籍ですから、書店に平積みされるわけではありません。


この小学館電子書籍ページから「購入する」でたくさんの電子書籍ショップが現れます。私は初めてなのでキンドルの無料アプリをDLする手間はありましたがiPhoneやMacBookに入ってしまえば、いつでもどこでも!というのが電子書籍の強みですね。
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by Toruberlin | 2019-06-21 09:01 | これはおすすめ! | Comments(0)

青柳陽一「岩魚が呼んだ」とJimmny LJ-20

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ごま書房から2007年に発行された「岩魚が呼んだ」
伊達の御大としてこのブログを読んでくださってる皆さんにもお馴染みの写真家青柳陽一の(氏とかは付けるな!と御大から)交友の歴史です。
1972年型スズキジムニーLJ-20、これを御大は1971年に手に入れ、今でも愛用しています。48歳!
山から下ろしてからはオフロード用なのに雨の日は乗らない!と大事になさってます。「山で大活躍してもらったから、労をねぎらってる」と御大。
使わなくなった機材を手放す、これは「他の人の役に立つ」という大義名分を付けることもできますが、休眠資産保有を避けるためがほとんど?だからネットオークションも流行ってる。それに意見する気はありませんが、御大はほとんどのカメラ機材を手放してません。今では「青柳陽一写真塾のため、記念館のため」と仰ってますが、あのヌード、あの景色、あの頃(それは何時も順風満帆じゃなかったかもしれない)撮ったレンズとして「労をねぎらう」為に共に在るのでしょう。

新型ジムニーが大人気、大評判で買いたくても数ヶ月待ちだそうですが、確かに個性無き今の国産新車たちの中で光る存在です。私が1982年にベルリンで免許取得して、日本では一昨年まで運転しなかったんですが(免許がなかった)このLJ-20を伊達で運転したいが為に翻訳免許を取得しました。その頃にブログでもLJ-20のことを書きました。ご覧になりたい方は、左の検索窓にLJ-20と入れてください。

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この素敵な写真たちは御大のminoxで撮影されたLJ-20、70年代始めですが、撮影場所は加仁湯です。今では道もでき鉄筋三階建ての温泉宿、当時は「お運びさん」が数十キロの食料などを担いで山道を登った(私もその時代に伺いたかったですが)頃に撮影されました。もちろん御大に送っていただきました。まとめて見られるのは、きっとここだけです。
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御大からの写真データに手を加えるのはご法度です、作品をトリミングしてはいけない。
のですが、あまりにみなさんの笑顔が良いので!
こちらがオリジナルです。
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by Toruberlin | 2019-02-06 23:58 | これはおすすめ! | Comments(0)

万作さんの作品で幸せな日々。

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この日記の日付は10/4、室内楽東京公演2日目を行った日です。
東京公演の後はカタリーナ、ティルと東京散歩の一日を挟んで伊達保原公演、カタリーナ、ティルの順に帰国し、同時に母が麻布に合流し忙しくしておりました。全部遊びの予定ですが「遊びこそ真剣に」、青柳御大の言葉を借りるまでもなく充実=フルな日々でした。子供の頃以来、これだけ母と一緒に毎日を過ごすことはなく、今日まで佳き日々でした。(10/19記)
さて、ベルリンに居を構えて38年、東京に実家はありますが東麻布に帰国のたびにアパートを借りるようになったのが2013年春からですが6年目、確か今回が8回目の滞在です。ひと月からの契約で東京を多く離れる時にはホテル利用も多かったんですが、でもやはり馴染みの、毎回部屋番号は違うけれど内装や家具調度は同じ「東京の我が家」は落ち着きます。
鶴居村を離れた日からブログを続ける予定でしたが、まずは「東京で必ず毎回してること」を書きます。
靖国神社通りにある花田さん、2010年頃から必ず帰国したら立ち寄ってる店です。
アパートには白い皿やカップ類、ワイングラス等々は揃ってますが和食器がない。ご飯茶碗に味噌汁椀、そのとき出会ったら皿や小鉢、また集めています蕎麦猪口を湯呑み代わりに揃えるのが帰国の楽しみになっています。
青山の大文字さんにも必ず伺いますが、メインは「くだん花田」です。
その理由の一つが中尾万作さんの作品です。早逝した義母が大好きで、贈ってもらった小鉢で一番古いのは20年近く前になるか?
ベルリンに中尾万作さんの作品はかなり揃いました。
今回も飯茶碗、湯呑みなどに加えて(家内がすでにベルリンに持ち帰ったのもあります)写真の小鉢、二つの蕎麦猪口との出会いがありましたが、これは使う度、眺める、手に取る度に幸せになります。
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by Toruberlin | 2018-10-04 23:59 | これはおすすめ! | Comments(0)

青柳陽一と開高健、麻田奈美。

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開高さんと、私の付き合いは1975年から始まった。

この文章で始まる伊達の御大の開高健氏とのお付き合いはこちらのブログに既に記しました。

一人のモデルを撮って、これだけたくさん写真集や掲載雑誌が売れた例は無いと思われる
写真家青柳陽一とモデル麻田奈美のコンビ。
今度はカレンダー、2019年のカレンダーになった!
9/3にはAMAZONに掲載されるというので、まずは青柳陽一で検索してみましたら、もうとっくに売り切れた御大の著書「岩魚が呼んだ」や「河は眠らない」が中古ですが出てます(新品は2万円以上のもありました)。
どちらもオススメですが、とくに「河は眠らない」は動画も素晴らしいですが、この本には写真と開高さんの言葉が合わされていて、それは肉声を動画で聞くよりも、自分のテンポで写真を見ながら言葉を味わえて、深く入って来てくれます。
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御大の写真も多く使われてる「誰も見たことのない開高健」
小学館から電子書籍として発売されました。
開高健を描いた一番新しく手に入る本、しかも電子書籍で携帯に便利でもあります。

写真集は、もちろん紙焼きが気分!という意見もありますが画面はどんどん進化してますから写真を見るには電子書籍は向いています。
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写真家青柳陽一、歴史的珠玉の作品「麻田奈美林檎ヌード」、
半世紀を経て再び蘇り、カレンダーで初登場。
表紙は、1973年145万部余を完売した「平凡パンチ」掲載作品。
中6枚はその後6年に亘って国内、メキシコで撮影した厳選カット。
再編集された、麻田奈美カレンダー。
9/26発売、アマゾンで先行受付始まってます。
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1972年から6年間撮影、平凡パンチで輝いた、当時のアイドル。
母親から、青柳陽一のみ撮影して欲しいと依頼され、独占撮影。
1972年12月25スタジオ撮影、「麻田奈美林檎ヌード」は現在迄生きながらえた。
と、青柳御大。

40数年経過して、今度はカレンダーになりました。






















by Toruberlin | 2018-09-03 22:22 | これはおすすめ! | Comments(0)

根津権現のつつじ

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根津権現のつつじ、毎年見事です。今年は桜もなにもみんな早かった春でしたが、つつじもGWのお休みには見頃は過ぎてしまってました。
写真は4/18。何度か行きましたが、この時が(園内のつつじは種類ごとにかなり時間差で咲くので)7分から満開の最高の時でした。
お休みのときくらいしか根津に!って訪問できない方が多いでしょうが、もちろん狙い目は平日。それでも見頃の時期は多くの人で御繁盛です。この日は雨の予報でした。それで空いていたのだと思いますが鷹匠から出て根津権現に着いた頃には明るくなりましたがまだガラガラ、のんびりと楽しめました。
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by Toruberlin | 2018-08-29 23:42 | これはおすすめ! | Comments(0)

ベルリンのLisboa

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日本から来てる友人のUno夫妻とは別行動だった土曜日(8/11) 久しぶりに土曜Marktを歩いてからご無沙汰のリスボンへ。イタリアよりは少し遠いポルドガル、今年もイタリアを選んでしまいリスボンはもう3-4年のご無沙汰です。なのでベルリンのリスボン、CafeLisboaに寄りました。
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タバコが吸える+天気に関係なく可能なら外!の人が多いから、こちらの夏は店内が空いていてオススメです。
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by Toruberlin | 2018-08-18 23:24 | これはおすすめ! | Comments(0)