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ベルリンのコントラバス奏者高橋徹のBlog


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同じアパートのご隠居。

同じアパートのご隠居。_c0180686_22584288.jpg
13時にカンマーオケのリハを終え帰宅、ちょうどタクシーから降りたHさんと出会いました。
中庭に面した3階にお住いで偶然会うことはそうはないですが、今年は春に一度長く立ち話、夏の終わり頃にも「山岳ホテルでもらった杖だけど、まさか飾ってたのを使う羽目になるとは思わなかったよ」と仰ってました。
タクシーから降りたのは病院の帰り。
杖をついていて歩行は困難でしょうに、話が弾んで30分以上建物を入ったところで立ち話しました。
今年もカナダのご友人のところに招待されていたのに、これではいけないから退屈だよ。とHさん。
御歳92歳、数年前には3000メートル級の山にも登ったそうで、もともと左腕を戦争で負傷して少し御不自由な様子でしたが、僕が知り合った34年前には60歳手前だったわけで、その頃から姿はあんまり変わっていません。
前回も「足は急に言うこと聞かなくなってきたけど、頭はクリアだからね」と仰るように、とにかく回転よく話が進みます。そういえば奥様、ここ数年見てないなー?!もしかしたら今はお一人になってしまったのか?さすがに訊けませんでした。
何度も病院で検査の結果、足の不自由はやはり戦争での負傷が原因だそうです。腕と足に3発、スターリンングラードに行ってたからね、とHさん。その古傷が70年経っておかしくなってきたのだそうで、医者は手術を勧めてるそうですが「知ってるか?腕と足の手術が、未だに失敗率が高いんだよ」と躊躇なさってるそうで、まずは別の方法を試してるそうです。
僕も人生で引っ越しは一度だけ、ここに住んで35年目になり、このアパートでもかなり古い方ですが、Hさんはなんと1959年、僕の生まれる1年前からお住いとのことでした。
戦前は中央空港、つまりテンペルホフ空港の近所の公園に面したアパートにお住まいだったそうで、母上はピアノの先生。ご近所はお医者さんと弁護士さんが複数、最上階はどちらも会社オーナーだったそうで母上のお仲間が集まってのハウスコンサートも定期的に行われていたそうです。
クロイツベルクのお隣テンペルホーフ、今でも戦火を逃れた立派な古いアパートが所々にあり当時の雰囲気が偲ばれますが、もちろん壁のできるずっと前の時代で、Mitteまでもすぐだった地域です。きっとかなり優雅な子供時代だったんだろーなー。
初めてテニスをやっていたことを聞きました。しかもジュニアでマイスターを何度も獲得、最後の大会では優勝したのに賞状は持ってないんだよ、と仰る。ナチ主催のユーススポーツ大会、彼はヒットラーユーゲントには入ってなかったので、2位の選手が一位としてもらったんだそうです。
戦後は東地区にあった父上の会社はロシアに接収され、そのアパートも破壊され大変な時代をお過ごしになったそうです。
とても書けないくらい長く濃い話でした。最後の方に「短く話すとね!」を4−5回挿れて、話は一段落。「では、帰ろうか?!」と仰ったので中庭への扉をKB持ったまま開けると
「僕は脚が不自由になってから1959年から住んでる特権もあってね、、、」と鍵を見せてくれました。
僕の住んでる面のブロックにしかエレベータはないんですが、それで最上階まで登り屋根裏を抜けて(それに鍵が要る)中庭に面したブロックの最上階から2階降りるんだそうです。やはり登りは不自由な足にはきついですよね、痛みはもう治まってくれてるそうですが。
同じアパートのご隠居。_c0180686_22585651.jpg
一緒に登って、屋根裏を見せてもらいました。
同じアパートのご隠居。_c0180686_22582936.jpg
Hさん、92歳。全くボケてない。(話好きの長話は昔からでした)夏には脚が不自由でも「日曜の午後は家に居るわけにはいかない、カフェに行かなきゃ」と出かけてました。戦前からの習慣なのかなー?
ぜひ脚が快癒して、来年こそは親友のいるフロリダやカナダに遊びに行けることをお祈りします!
同じアパートのご隠居。_c0180686_22581041.jpg

by Toruberlin | 2014-12-11 23:59 | 日常の出来事 | Comments(0)

壁崩壊25周年。

壁崩壊25周年。_c0180686_09273464.jpg
この写真、記憶にあります。僕もこの場にいました。
壁が崩壊して、東独の女性と舞台際で握手してるWitt先生。
92年に早期退団なさったからベルリンフィル最後の頃の一枚です。

日曜日の日記でMaßstabのことを書きました。
壁が崩壊して東西ドイツが一緒になり、喜びに溢れていたこの頃
マガジンハウスの取材で先生をインタビューしたら、
戦後45年という時間は長い。
その間、全く別の価値観で生きてきた民族が、果たして上手く共存できるのか?
僕には同民族の彼らよりも日本人の方が身近に、身内に感じるよ。
と、それだけ別世界のMaßstabの違いに危惧なさってました。

ところどころに問題はあれ、人間の適応力と工夫と我慢はすごいもので
来年は統一25年を迎えます。

危惧しながらも、壁が崩壊して嬉しい様子が先生の笑顔から溢れています。

先生秘蔵の写真からもう一枚。
コントラバスカルテットで、大編成のベルリンフィル以外で初めて演奏を拝聴した日、早稲田の大隈講堂でのコンサートに向かう姿です。
「何時に食事にしよう?」昨日、電話をくださいました。
今年でクリスマスに伺うのは33回目になるのかな?
壁崩壊25周年。_c0180686_09465989.jpg






by Toruberlin | 2014-12-10 23:55 | 音楽の話 | Comments(2)

26歳のメルセデス。

26歳のメルセデス。_c0180686_08442746.jpg
帰国中に、全塗装手前まで綺麗にしてもらったメルセデス。30歳になればHナンバー(ヒストリカル)審査が受けられる。その時に全塗装するつもりですが、細かく数カ所で始まっていた錆と傷を直してもらいました。
車検通すのに前後のバンパーが必要で2カ月の帰国あとから9月半ばまで4ヶ月工場にあり、ひと月乗ってまた帰国、その間に化粧直しは終わったのですが、今度は急に動かなくなったとの知らせ。
26歳のメルセデス。_c0180686_08435055.jpg
結局、エンジン周りの電気系統全取っ替えだったのか?まだ詳しく報告を受けていませんが部品だけで1000ユーロというから結構な額です。しかし外見だけじゃなく音も走りもガラッと変わりました。
心配の種は寒くなっての凍結防止用の塩、MINIは2年で見事に反対側だけ錆ましたが、こういう車にはやはりガレージが本当は必要です。でも、この近所には、無い。
これだけ調子が良いと、天気の良い日にどこかに遠出をしたくなります。
26歳のメルセデス。_c0180686_08440782.jpg




by Toruberlin | 2014-12-09 23:55 | 趣味の話 | Comments(4)

シャトヌフ・デュ・パップ

シャトヌフ・デュ・パップ_c0180686_22523971.jpg
金曜も土曜も、22時に終わった後は飲まずに帰宅。あまりにつまらないのでビールを飲みに寄ろうかとも思ったけれど、この寒いのにビールでもない。ひとりワインを開けました。拙宅はワインの貯蔵量はかなりあります。
シャトヌフ・デュ・パップ_c0180686_22521290.jpg
寝かしておいて美味しくなるのと、そうじゃないワインがある。美味しい赤ワインでもシャトニュフ・デュ・パップは10年ちょっとが飲み頃のリミットか?長く置いておくワインではありません。
90年代から箱単位で買っていたんですが2000年のを埃かぶったラックで発見。箱を捨てたのはラックに入れてるのですが見逃していました。
シャトヌフ・デュ・パップ_c0180686_22514964.jpg
で、早速開けてみたのですが、まだ大丈夫でした。いやまだ、じゃなくてギリギリ大丈夫でした。
23時過ぎに堪能しました。
つまみは無くても呑めるんです。
ですが、このあとにコッパのブロックを発見。豚の首のあたりの肉の生ハムです。スライサーはないけどゾーリンゲンの生ハム用ナイフが素晴らしく良く切れるので(スライサーよりも薄くも切れる)この方が良いくらい。スライサー、便利だけど掃除が大変ですよね。
寒い時期には重厚なワインが美味しいです。
シャトヌフ・デュ・パップ_c0180686_21562340.jpg

by Toruberlin | 2014-12-08 23:55 | ご馳走/料理 | Comments(0)

日曜日はMozartの戴冠ミサ。

日曜日はMozartの戴冠ミサ。_c0180686_00113756.jpg
日曜日はMozartの戴冠ミサ。_c0180686_00133346.jpg
日本滞在中にDSOのオーボエMから誘われて日曜日はお隣の区、NeuWestendのカトリック教会でMozartとチェコの作曲家Rybaの作品を演奏しました。
写真は金曜日のリハーサル。これとリハが重なってしまいNKOPの日曜日のクリスマスオラトリオは降りざるを得なかったのですが、コンティヌオはVとSでヴァイオリンのY嬢も弾いていたので、少し残念でした。
日曜日はMozartの戴冠ミサ。_c0180686_00120961.jpg
しかしこちらはDSOのセカンドのトップのEvaをはじめ、その伴侶のチェロのW(ハンスアイスラーの室内楽教授)などDSOのMの関係で集まったグループで楽しい演奏でした。


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by Toruberlin | 2014-12-07 23:59 | 音楽の話 | Comments(4)

J.S.Bachのクリスマスオラトリオ

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J.S.Bachのクリスマスオラトリオ_c0180686_21470202.jpg
第2アドヴェントの週末、土曜日はポツダムのエアローザー教会で17時と20時の2回公演でした。
その前日は長いリハーサル。この仕事は合唱団が良いのが救いです。
例年は一週間後に行われるコンサートで、その日は僕はCorelli Kammerorchesterの公演が20年以上前から恒例なのでNKOP(新ポツダム管弦楽団)の仕事なんですが降りてました。年に依っては時間が合うときもあったのだけど5-6年振り、そうしたらNKOP結成時代からの友人、チェロのVと一緒で驚きました。彼も5-6年前を最後に弾くのを止めていましたが(多くの大事な奏者が同じ理由で弾かなくなりました、それは大きな問題なのだけど、そうは認識されてないのが問題)久々に来たらお互いが居て、これも良縁です。
J.S.Bachのクリスマスオラトリオ_c0180686_23354109.jpg
Vはベルリン放送響の副首席、このNKOPはポツダムオペラが壁崩壊後にポツダム市の援助が切られ倒産した直後、そのメンバーにベルリンからの「室内オケを真面目にやりたい奏者」が加わって結成されました。最初はシェーンベルクのKammermusik Nr-1&2やメタモルフォーゼンをやり+合唱団とのコンサートでしたが、指揮者の意向でどんどん交響曲や協奏曲が加わり、方向が変わってきました。まあ、一長一短ですが、その初期から10年ぐらいを共に首席として弾いた仲間です。
彼とはサンスーシ宮殿の野外コンサートで5000人を超えるステージ(いや、観客総数は数万人だったか?宮殿敷地内数カ所にステージが配置された音楽祭でした)でロッシーニやバリエールなどのデュオを演奏したことがあります。彼の弾いてる楽器、僕の4弦と同じヴェニスのBusanなんです。それでBusan-Duoもいつかやりたいと話してました。そう、あの頃はスカランペラを室内楽にBusanにはソロ弦を張ってあったのです。いつかBusan Duo実現させよ。
J.S.Bachのクリスマスオラトリオ_c0180686_23352030.jpg


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by Toruberlin | 2014-12-06 23:59 | 音楽の話 | Comments(0)

アンペルマン本社のキッチンにて。

アンペルマン本社のキッチンにて。_c0180686_22061692.jpg
日本から戻って最初に本社に顔を出したのはアンペルマンレストランでマルコスたちが歓迎ランチを用意していてくれた26日でした。30日が第1アドヴェントでしたが、本社の奥にあるキッチンに既にアドヴェントカレンダーが飾ってありました。
アンペルマン本社のキッチンにて。_c0180686_22055226.jpg
このキッチン、社員は自由に昼御飯を用意したり、週に一度の夕方の英会話コースやメインテーブル、会議室が使用中の時にはここでミーティングも行われます。テーブルにも10人は座れる大きなキッチンです。
非常階段に続く小さな倉庫のドアにアドヴェントカレンダー。
アンペルマン本社のキッチンにて。_c0180686_22053579.jpg
もちろんデザインルームの誰かの手作り。
よく見ると。いつも本社にいる訳じゃないのに嬉しいですねー。
ありがたい。
アンペルマン本社のキッチンにて。_c0180686_22051118.jpg

by Toruberlin | 2014-12-05 14:03 | AMPELMANN | Comments(0)

2014 Miss Intercontinental フィナーレはドイツ時間で今夜20時からです。

2014 Miss Intercontinental フィナーレはドイツ時間で今夜20時からです。_c0180686_03242779.jpg
今から数時間前、ミス・インターコンチネンタル2014の会場、マグデブルクのマリティムホテルからミス日本の吉井絵梨子さんがFB経由で送ってくれました。素敵な写真です!
彼女は2日目のリハーサルの昨日、TOP15に選ばれました!パチパチパチ!
さて、あと30分でフィナーレが始まります。
昨日と一昨日も忙しいなか写真を送ってくれました。
2014 Miss Intercontinental フィナーレはドイツ時間で今夜20時からです。_c0180686_03240727.jpg
日本代表吉井絵梨子さん、世界の美女とともに楽しいステージを!応援しています!
2014 Miss Intercontinental フィナーレはドイツ時間で今夜20時からです。_c0180686_03311856.jpg

by Toruberlin | 2014-12-04 19:23 | AMPELMANN | Comments(0)

Miss Intercontinental各国代表がアンペルマンレストランへ!

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Miss Intercontinental各国代表がアンペルマンレストランへ!_c0180686_03220529.jpg
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ベルリンに戻って数日後の金曜日、前日にアンペルマンベルリンのフラッグシップストアに来てくれたミス・インターコンチネンタル2014のみなさんが晩御飯に来てくれました。
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アンペルマンレストランにはアルプスの山小屋が完成、暖かくなるまでグリューワインや南ドイツ風のスナックを提供する予定です。金曜はホテル関係者を招いてのレセプションが元々予定されていて、そこに68人の美女が加わり華やかでした。
Miss Intercontinental各国代表がアンペルマンレストランへ!_c0180686_02544548.jpg
Miss Intercontinental各国代表がアンペルマンレストランへ!_c0180686_02540915.jpg


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by Toruberlin | 2014-12-03 23:55 | AMPELMANN | Comments(0)