人気ブログランキング |


ベルリンのコントラバス奏者高橋徹のBlog


by Toruberlin

プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る

S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

いらっしゃいませ! ©Toruberlin

最新の記事

フランス娘 C.Bruger..
at 2020-07-10 07:13
弓の話、まだ続きます。
at 2020-07-09 09:00
強火で焼きなさんな、じゃない..
at 2020-07-08 23:00
A.Nürnberger
at 2020-07-08 14:47
弓って面白い!Hoyer編
at 2020-07-08 07:52
パーフェクトな虹
at 2020-07-07 11:11
そら豆のパスタ レシピブログ
at 2020-07-06 07:51
土曜日晩餐限定公開編
at 2020-07-06 00:13
土曜日、再会晩餐
at 2020-07-06 00:01
Stufato di Man..
at 2020-07-05 08:23
土曜日のマークト
at 2020-07-04 16:20
60歳記念にカブリオレ⁉️
at 2020-07-03 20:41
シュパンダウから北に向けて
at 2020-07-02 11:06
ベルリン・ブランデンブルク州..
at 2020-07-01 16:11
Youtube ベルリン・ブ..
at 2020-07-01 07:58
鶏味噌ラーメン
at 2020-06-30 15:58
ベルリン州規制緩和翌日に拙宅晩餐
at 2020-06-29 15:50
日曜日は料理の日
at 2020-06-28 14:06
丁寧に生きるには。
at 2020-06-27 07:20
Always with AM..
at 2020-06-26 12:09

カテゴリ

全体
美味しい楽しい話
趣味の話
音楽の話
楽器と弓の話
これはおすすめ!
街で見つけたこんなもの!
べルリンの美味い店
最近のべルリン写真
日常の出来事
旅行
昔の話
AMPELMANN
AMPELMANN Japan2010
非日常の出来事
日本で何を食おうかな?
ご馳走/料理
風景写真
これはスゴイ!
AMPELMANN Japan 2011
DSO Tour
ベルリンー津和野
Weihnachtsmarkt
Movie 映画
AMPELMANN Japan2012
AMPELMANN Japan2013
AMPELMANN Japan 2014
AMPELMANN Japan2015
AMPELMANN JAPAN 2016
AMPELMANN Japan 2017
AMPELMANN Japan 2018
鴎外の縁
AMPELMANN Japan 2019
AMPELMANN Japan 2020
1920-2020 大ベルリン百年
2021 独日友好交流160年

最新のコメント

こんにちは!いただいたコ..
by Toruberlin at 17:05
はじめまして! ..
by 菅野陽一 at 16:03
こんばんは、はじめまして..
by Toruberlin at 23:11
はじめまして、こんば..
by 菅野陽一 at 22:29
日本食屋には必ずある枝豆..
by Toruberlin at 22:03
おー、そういう話か⁉️あ..
by Toruberlin at 21:58
う〜んと久しぶりにフォイ..
by charlie1030 at 21:49
そうでしたか、あの屋台で..
by Puku at 21:37
あーちゃん、まさにそのポ..
by Toruberlin at 11:01
徹さん こんにちは! ..
by Puku at 18:52
なかなか良いよね。 ベ..
by Toruberlin at 22:45
良いなぁ、このグラス(^..
by charlie1030 at 21:50
おはようございます。悩ん..
by Toruberlin at 14:19
いいですね(*´-`)羨..
by wakadesuyo0911 at 08:31
おはようございます。福島..
by Toruberlin at 09:28
あいきちゃん、先日は久々..
by Toruberlin at 00:48
岩本くん、コメントありが..
by Toruberlin at 00:43
こんにちは❗ コロナ禍..
by wakadesuyo0911 at 20:11
素敵ですね。新鮮です。こ..
by あいき at 22:49
中先生とお話したときに仰..
by 岩本桂 at 18:21

検索

以前の記事

2020年 07月
2020年 06月
2020年 05月
2020年 04月
2020年 03月
2020年 02月
2020年 01月
2019年 12月
2019年 10月
2019年 09月
2019年 08月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月

お気に入りブログ

うちの食卓 Non so...
イタリア子連れ放浪記
オリーブとブドウ畑のあいだで
フィレンツェ田舎生活便り2
フィオッキ・ブログ Fi...
ろひちかなまや
Piccoli Pass...
リヨンの散歩
ワインおたくの妻
Vom Himmel
フィレンツェ田舎のお料理教室
おウチごはん。
モンタンのブログ
カグラザカ日記
ただいまお料理中
Berlin no Hi...
写真機持って街歩き、クラ...
材木屋茶人の徒然な毎日
ベルリンに思いを馳せて

タグ

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

料理家
海外生活

画像一覧

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。

タグ:アンペルマン室内楽 ( 283 ) タグの人気記事

Always with AMPELMANN 拙書「アンペルマン」日本版

Always with AMPELMANN 拙書「アンペルマン」日本版_c0180686_19111365.jpeg

2015年に文京区本郷東大前にある、ドイツに強い老舗出版社郁文堂さんから刊行された日本版アンペルマンブック❣️

私の著作です。

ドイツ語版オリジナルからベルリン事情に特に明るくない日本のみなさんにアンペルマンを軸に世界でも稀な壁に依り分断されてたベルリン、東西ドイツの壁があった1961-89を挟んだベルリンの歴史を書きました。

音楽家になる為に80年に来て、今年で40年のベルリン、壁の存在も10年近く知っています。


アンペルマンは可愛いキャラクターで、グッズも販売され私はアンペルマン日本大使として広報活動を担当し、名を冠した室内楽シリーズも今年の秋で10年になりますが、アンペルブック執筆では東西に分断されていたドイツ🇩🇪、再統一から今年の秋で30年、その歴史を書きました。

アンペルマンは復活のシンボル、再統一シンボルでもある、信号機として生まれたキャラクターなんです。キャラクターとして生まれたんじゃない、大事件の歴史と共に歩んで来ました。

東西ドイツ🇩🇪の歴史の一面をアンペルマンを通して書きました。

キャラクターとしてアンペルマンに興味を持ってくださった方は多いですが、くわえドイツに、東西ドイツや壁、ベルリンに興味がある方に是非読んでいただきたい!です。


ある著名な経済学者でベルリンにもなんどもおいでになってる方から(母の友人です)嬉しい批評を母宛に頂戴しました。



「大変優しさに満ちた、読みやすい、絵本にしても綺麗な本ですね。

徹さんの話や、アンペルマンレストランでお会いしたマルコスさんの話や、制作者のカールさんの話など。

伝わってきたのは、まるでいきている人間のようにアンペルマンが丁寧に優しく書かれている、という観想です。

それは、英雄とか成功者をかたるようなものとしてでなく、また悲劇の被害者をかたったものでもなく、喜劇の伝い手としてでもなく、

アンペルマンをとおして、そこに、そのとき、くらして、苦労してきた人達への、丁寧な思いと優しさが伝わってくる、そんな本だったと観想させられました。


この本に感じたのは、カールさんが言っていたこんな言葉に要約されるのではないかと思いました。

「歩行者の通行は免許制ではなく、参加への規制が全くない」・・・「車両交通とは異なり、歩行者は、年齢、精神、健康状態、身体能力の制限もなく、試験も受けずに、誰もが交通に自由に参加できる」(17頁)という言葉でした。

歩行者信号の話には「あれ?」と思うように展開される「壁崩壊の話」や「世界の歩行者用信号の紹介」また徹さんの「日本語版への後書き」「マルコスさんの自分史」、などにつうじたのはカールさんの話への共有があったのではと思いました。

この本がくれた私へのメッセージの一つがここにあったと思います。

それは「東」も「「西」も「性」も「国籍も」・・・・・「無く」ではなく、ひとりひとり」が「自由に参加できる」。ここに歩行者信号のアンペル君の物語があったように読みました。


とても市井の話ですね。「すばらしい感動」というではなく、ふつうの一人一人のひと達が振り返るような、「ジワー」ッとくるようないい本ですね。

徹さんは新しいジャンルでまた一つ、いい仕事をなさいましたね。

こうした本にであえたことは喜びです。

ありがとうございました。」


嬉しいご高評をありがとうございます、


アンペルマンブック、このブログを読んでくださってるみなさんはご存知とは思いますが、まだでしたら是非!

またベルリン、ドイツ🇩🇪ファン、関係者の皆様にご紹介いただけましたら幸いです。



























by Toruberlin | 2020-06-26 12:09 | AMPELMANN | Comments(0)

おもしろい、と、嬉しい言葉。

おもしろい、と、嬉しい言葉。_c0180686_14245551.jpeg
おもしろい、と、嬉しい言葉。_c0180686_14254784.jpeg
一年前に初めて行ったソロコンサート、世界初の著名コントラバス弾きD.Dragonettiが書いた12のワルツ(おそらく最初の無伴奏コントラバス作品)とバッハの無伴奏組曲1番のコントラバス版を弾きたくて高橋幸代ちゃんに書いてもらってるベルリンテーマ作品にコントラバスソロを加えて貰いました。
「ベルリン小景」バッハ、ドラゴネッティ、高橋と続けましたが、良い構成と思います。
4月に開催予定だった傳通院コンサートでは「ベルリン小景」をバッハの1番と5番で挟む予定でした。
おもしろい、と、嬉しい言葉。_c0180686_14232580.jpeg
長年室内楽を共にしてるヴァイオリン奏者BP、僕は録音を聴くならエルマン、オイストラフ、ハイフェッツ、クライスラーetc.と今は生で聴けない人になってしまいます。BPの演奏はその時代の音がします。これは僕の贔屓目や思い込みでなく、Witt先生はベルリンフィル引退後、20年近くは僕の小編成コンサートは可能な限り、たくさん聴いてくださいました。BPを知り、お邸にも招いてベートーヴェンの春を共演したりしてましたが、先生も大絶賛!Aussterbene Rasse 絶滅種と形容してました。今は聴けないヴァイオリンの音、とカラヤン就任前フルトヴェングラー時代のベルリンフィルに入団したWitt先生。コントラバス自体を始めて2年足らずでオペラオケの首席、4年でベルリンフィルで弾いてた先生は、勉強の大半は歌手から、またベルリンフィルに入ってから、たくさんのソリストから!と仰ってましたが、エルマン、オイストラフなどなどを実際に知っておいでの先生が絶賛した絶滅種BP、僕は既に10年の共演歴がありましたが、正しい感覚でした。
今でも回数は多くはないですが、共演は大切な活動です。
この春に演奏予定だった1&5番の一部を延期を決めた日、ご挨拶に録画しました。編集無しのヴィデオレターです。
外出制限になり、週に一度はFacetimeで話してますが、延期になった帰国話から、ソロコンサートって何を弾くんだい?となり、幸代ちゃん委嘱作品をバッハの無伴奏で挟むプログラムを伝えました。
僕の9本は楽器に造詣深い彼は熟知してます。
おもしろい、と、嬉しい言葉。_c0180686_06594116.jpeg
アンサンブルでは五弦を使う。スチール弦以外は順に持って行ってますが四弦の2本はかなりご無沙汰、挨拶動画では1番をBusan 5番をScarampellaで弾いたので両方を送り聴いて貰いました。
おもしろい、と、嬉しい言葉。_c0180686_14240619.jpeg
BPは元々オリジナル以外を認めない。これはある意味正解、作曲家の意図だから。弾きたいから!と安易にやるべきでない。
バッハの無伴奏組曲も、かなり考えてから始めました。調性は大問題だし、色も変わる。
僕のコンセプトは「オリジナルと同レベルで語れる演奏」です。そんな話も、いつかBPにワイン🍷片手に話したことがありました。
チェロの為の大曲、知らない人は皆無なバッハ無伴奏組曲。
今後のコンサートについて電話で話し合ったとき、送った動画に触れてくれました。まず、驚いた、と。
あの録画、まだまだ褒められたもんじゃなく、あれはあの傳通院公演延期ご挨拶の生放送みたいなもの、本番に向け別次元に進んでいるのは自明、BPには言う必要もない。彼は僕の演奏は30年余の付き合いで知ってます。
オリジナルじゃないから❌かと思いきや、近頃は少し考えを変えたらしい。
僕が、あんな違うイタリアン二本でバッハを弾いたことに言を重ねてくれてから、Scarampellaのがチェロっぽい?これを弾くには合ってるかしら?と訊いたら「全くチェロっぽくなんかない!」と、続けてくれました。
チェロは、どんな楽器でも誰が弾いても、大なり小なり自然に鳴ってない、どこか詰まってる!とずっと不満だったそうです。
このKBでの演奏には、それがない。自然に鳴っている!
これは嬉しい驚きでした。
どちらも良いが、やはりBusanの類い稀な柔らかさが良いとも。
バッハの無伴奏組曲を弾くのはかなりの決断で、それに確信が増して5番、いまのStayhome状態で3番、三曲揃いました。
作品が素晴らしいのは言うまでもないですが、それを演奏する甲斐が見えてきた。アンサンブルも楽しいが、このバッハが自分にあると、また一味違う、と思います。
ベートーヴェンパートがちゃんと弾けたらオケは◎、と教えてくださったWitt先生の言に通ずると確信します。
オリジナルではないが、コントラバスでの無伴奏組曲、楽しく弾いています。秋をどうぞお楽しみに!
おもしろい、と、嬉しい言葉。_c0180686_14225416.jpeg









by Toruberlin | 2020-05-11 00:20 | AMPELMANN Japan 2020 | Comments(0)

NRT-TXL LOTポーランド航空で。

NRT-TXL LOTポーランド航空で。_c0180686_22405497.jpeg
NRT-TXL LOTポーランド航空で。_c0180686_22412830.jpeg
SAS事件はブログで知っていてくださる人は少なくないと思います。SASからの最終回答は僕のNo show。目の前の待合室から乗り込むフライトに事前チェックインしていたのに45分以上前、カウンターにはまだ前の客が居て順番を待ったのに搭乗拒否されました。二人の係員は外注でSASに問い合わせろ、と言うだけで何のケアもない。コペンハーゲンの、SASからの回答は、そういう事実があったとの報告はなくSASクルーは機内で高橋様をお待ちしていた筈です、という訳わかんない答え。充分に説明するも「弊社からの答えが変わることはありません」
空席待ちのスタアラ従業員に席を渡してしまったのか?あの小さい空港で45分は荷物を積み込むには時間は充分だし、事前チェックインした客が来てないのにハラハラ待っているのが普通だが、社員がゲートに居ないのが問題。10年くらい乗ってきてフライトに不満は無い、夏にはまだ最終メール来てなかったから乗ったが、もちろんフライトには満足でした。
しかし春の搭乗拒否には当然不満足、もう乗らないだろな。
数年前、コペンハーゲンで居眠りしていてフライトに遅れ、ゲートに行ったらもう機は離れていて、バスでタラップから乗り込み座ったら、僕のRimowaたちが去っていくのが窓越しに見え(乗らない客のは下ろします) CAさんに告げたら直ぐに受話器を手にしてくれて、また荷物は戻った。居眠りして遅れた僕が悪いから、対応に礼を述べたら、そのCAさん。こちらこそ気づいてくださりありがとうございました!
こういう対応してくれるエアラインなのに搭乗拒否からNo show扱いで(写真ないが明らかにカウンターに居たのに)フライト無効にされた昨春の扱い、勿体ないバランスです。
どんな不都合を誰が隠したかったんだ?SASが把握してないなら社としてダメですね。
厄落としはしたし、弁護士云々は時間と労力の無駄だからやめました。
書き出したら長くなりました。
昨年春のSAS騒動で二日後に乗ったのは
LOTポーランド🇵🇱航空でした。
NRT-TXL LOTポーランド航空で。_c0180686_23091179.jpeg


More
by Toruberlin | 2020-04-28 16:15 | AMPELMANN Japan 2019 | Comments(0)

東京タワーと乾杯🍻11/10

東京タワーと乾杯🍻11/10_c0180686_22350845.jpeg
秋の帰国日記続きます。江ノ島で幸代ちゃんと過ごしてから麻布十番へ。歌手のUNOくんと焼肉の予定でした。が、なんと10数組待ち!早い時間は久しぶりだったので忘れてました。
さて、待つのは嫌なんで美味しい近所の街中華飯倉ラーメンへ。
東京タワーと乾杯🍻11/10_c0180686_22344900.jpeg
ここも美味しい。
東京タワーと乾杯🍻11/10_c0180686_22342932.jpeg


More
by Toruberlin | 2020-04-23 16:07 | AMPELMANN Japan 2019 | Comments(0)

片瀬江ノ島駅で待ち合わせ 11/10

片瀬江ノ島駅で待ち合わせ 11/10_c0180686_13244268.jpeg
片瀬江ノ島駅で待ち合わせ 11/10_c0180686_13251340.jpeg
片瀬江ノ島駅で待ち合わせ 11/10_c0180686_15073769.jpeg
作曲家高橋幸代ちゃん、初めて言葉を交わしたのは2009年の夏に在ベルリン日本大使公邸にて、でした。それからSNSのおかげで連絡は途絶えず、帰国時に再会してましたが、最近は帰国の度に必ず会っています。
アンペルマン室内楽を2011年秋にサントリーブルーローズと津和野にある鷗外の菩提寺永明寺で始めました。最初の2年はコントラバスが入るクラシック作品を並べましたが数は少ない。オリジナル室内楽、またベルリンに関わる作品が欲しくて幸代ちゃんにお願いしました。
「白を映す碧」「Elis-舞姫より-」「BERLIN1920s」
Skypeでイメージを話しMTGを重ねて名曲たちが誕生しました。BERLIN1920sは三重奏から6人編成までたくさんのバージョンを作曲家本人に編曲してもらいました。アンペルマン室内楽のシンボル作品です。
可愛い妹でもあり(歳は娘か)音楽パートナーの彼女と秋にもいつも通り湘南の家に伺って過ごす予定でしたがダーリンの風邪で久しぶりのデートとなりました。
片瀬江ノ島駅で待ち合わせ 11/10_c0180686_13240186.jpeg
片瀬江ノ島駅で待ち合わせて向かうは江ノ島。ときたら富士見亭ですが階段が多くてNG(1月にT君を無事出産しました)幸代ちゃんオススメの景色良い店は、なんとK持夫妻に連れて行って貰ったエノスパのイタリアンでした。
片瀬江ノ島駅で待ち合わせ 11/10_c0180686_13225218.jpeg


More
by Toruberlin | 2020-04-18 07:30 | AMPELMANN Japan 2019 | Comments(0)

至高の晩餐 神楽坂光石Vol.4 秋編最終回

至高の晩餐 神楽坂光石Vol.4 秋編最終回_c0180686_15062225.jpeg
至高の晩餐 神楽坂光石Vol.4 秋編最終回_c0180686_15065034.jpeg
神楽坂光石さんで堪能させていただいた秋晩餐の最終回です。
香箱蟹から鮑の塩竈、続くは炭火焼き。
至高の晩餐 神楽坂光石Vol.4 秋編最終回_c0180686_15090710.jpeg
北陸からの塩の結晶で
至高の晩餐 神楽坂光石Vol.4 秋編最終回_c0180686_15044158.jpeg
たしか島根牛でした、記憶が合っていれば。
赤身を楽しむ例えばキアナ牛は骨伝道でじっくりと温かいレアに焼き上げる、それは炭火でも鉄板でも同じ。
この夜は霜降りの和牛極上肉。炭火で良い頃合いまで焼いた、その加減、エクセレントでした。
一緒にサラダ。千葉のお付き合いある農家からだそうですが、極上でした。塩だけ、も美味かった。
至高の晩餐 神楽坂光石Vol.4 秋編最終回_c0180686_15040891.jpeg


more
by Toruberlin | 2020-04-12 23:54 | AMPELMANN Japan 2019 | Comments(0)

(続)春の傳通院コンサートを楽しみにしてくださってた皆様へ!

(続)春の傳通院コンサートを楽しみにしてくださってた皆様へ!_c0180686_06210541.jpeg
土曜日に続いてベルリンからアンペルマン室内楽のご常連の皆さまに聴いていただこうと撮りました。
(続)春の傳通院コンサートを楽しみにしてくださってた皆様へ!_c0180686_06253726.jpeg
秋に会場でお会いできますことを楽しみにしております。
ベルリンにて 高橋 徹
(続)春の傳通院コンサートを楽しみにしてくださってた皆様へ!_c0180686_06265757.jpeg



















by Toruberlin | 2020-04-11 23:28 | AMPELMANN Japan 2020 | Comments(0)

アンペルマン室内楽を楽しみにしてくださった皆さま!

アンペルマン室内楽を楽しみにしてくださった皆さま!_c0180686_21013631.jpeg
4月11日土曜日です。
今日と明日はコンサートの予定でしたが、ご存知のとおりです。
アンペルマン室内楽を楽しみにしてくださった皆さま!_c0180686_21035473.jpeg
今朝も太陽が昇る前に目覚めました。
後ほど、今回初お披露目の予定でした組曲5番からも録画して日曜日にお届けする予定でおります。

Keep music live 
演奏はLiveがベストと生演奏にこだわっていますが、今回は特別な状況でありますれば、今朝一番の演奏をお届けします。秋に会場でお会いできますことを楽しみにしております。
4/11朝、ベルリンにて 高橋 徹
アンペルマン室内楽を楽しみにしてくださった皆さま!_c0180686_21172866.jpeg



















by Toruberlin | 2020-04-11 13:00 | AMPELMANN Japan 2020 | Comments(0)

至高の晩餐 神楽坂光石Vol.3

至高の晩餐 神楽坂光石Vol.3_c0180686_02075185.jpeg
至高の晩餐 神楽坂光石Vol.3_c0180686_02081580.jpeg
至高の晩餐 神楽坂光石Vol.3_c0180686_02061172.jpeg
神楽坂光石での秋晩餐、続きます。
お造りの後は、香箱蟹。
至高の晩餐 神楽坂光石Vol.3_c0180686_02053740.jpeg
松葉蟹はオスが花形、メスは通の食べ物だったそうです。小振りな香箱蟹、かなり手間のかかった逸品です!
至高の晩餐 神楽坂光石Vol.3_c0180686_02051129.jpeg


More
by Toruberlin | 2020-04-11 06:35 | AMPELMANN Japan 2019 | Comments(0)

至高の晩餐 神楽坂光石Vol.2

至高の晩餐 神楽坂光石Vol.2_c0180686_15133232.jpeg
至高の晩餐 神楽坂光石Vol.2_c0180686_15121487.jpeg
神楽坂光石での至福の時間(11/7)続きます。
美しい先付け、器は直ぐにわかります、この色はバカラ。
至高の晩餐 神楽坂光石Vol.2_c0180686_15113554.jpeg
至高の晩餐 神楽坂光石Vol.2_c0180686_15124502.jpeg
大西社長と。
至高の晩餐 神楽坂光石Vol.2_c0180686_15110453.jpeg
うん、握り?
至高の晩餐 神楽坂光石Vol.2_c0180686_15135816.jpeg


More
by Toruberlin | 2020-04-10 17:15 | AMPELMANN Japan 2019 | Comments(0)