ベルリンのコントラバス奏者高橋徹のBlog


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タグ:アンペルマン室内楽 ( 160 ) タグの人気記事

東京公演打ち上げは東麻布「たこ八」さんで

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4/6の午後と夜に2公演終えて二人には地下鉄で麻布のアパートを目指してもらい、僕と家内は楽器とともにタクシーで。東京ではコントラバス運ぶのが至難の技、何故かと言えば載せられるタクシーが皆無だった。Japanタクシーお目見えが秋、この春は明らかに増えていました。天井高く荷物積めて、しかも車椅子を畳まずに載せられるJapanタクシー、どんどん増えるそうです。春には予約は出来ず、麻布からも道で待ち、この本番後も大通りまでKagodonに付き合ってもらい待ちました。風の強い日だったなー!
かなり待ちました。二人には地下鉄で移動してもらい正解でした。
助手席を折りたたむと左のスライドドアから載せられて、後部座席にあと二人乗れます。とってもありがたいタクシーです。
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「たこ八」さんはアパートから3分くらい、楽器やたくさんの贈り物(いつもありがとうございます!)を部屋に運んだら二人到着。すぐに打ち上げに向かいました。お腹もだけど、ビール!!!
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by Toruberlin | 2018-07-19 19:31 | AMPELMANN Japan 2018 | Trackback | Comments(0)

4/6 AMPELMANN Klavierquartett 19時公演

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1時間の休憩後、もう一度。
これ、疲れませんか?って質問いただきます。大丈夫なんです、楽しいから。
そして同じ室内楽プログラムの公演は、3回はやりたいと思っています。本当は5-6回を目指すべきで、そうすればシリーズも安定します。目指しています。
楽しい=楽に適当に、ではありません。義務での演奏じゃない楽しい室内楽は、お客さんの前なら複数回続けるのも問題ありません、私は。
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ステージ写真、たくさんあるんですが昼間公演と同じ絵柄ですから数枚にしておきます。
気になる出来は?
これは面白く、2回目の方が良いわけでもない。音楽は活きてます、その上に演奏する各人も生きている。それぞれが弾きたいことを出来、それはリハから知り合った趣味や好みに加えて、瞬間にどうしたらどうするか?それがぴったりと合うこともあれば、そうじゃないこともある。まさに演奏する側も、そしてお聴きになる側も「ライヴ」の面白さです。
何回聴いてもアラを見つけられない完璧なあざやかな演奏、素晴らしいです。が、それで面白いか?
もちろんベストは尽くす!でもタイミングだって音程だって、一人でも毎回同じには歌わないし、一緒の仲間もそうで、一緒に歌う響きは変わります。どのくらいの幅で変えるのが許されるか?その尺度をセンス良く持ち、どうしたいのか?!が在る演奏。
そういうのを楽しんでいただきたい!その為に、いや、それが楽しいから音楽活動しています。
そういう意味で、名刺がわりには良いけれどCD録音には興味がありません。
Keep music liveです。

ライヴ録音はこの秋、少し考えています。さーてどうなるか?
どうせなら映像と一緒が良いかなー!
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ステファノの素晴らしさに感動した!
ヴァイオリンの音色は違うけれど「合った」掛け合いに魅了された!
あんな響きのピアノ、初めて!etc.たくさんのご感想いただきました。
また、このブログにもどうぞどんどんお寄せください。
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by Toruberlin | 2018-07-19 17:36 | AMPELMANN Japan 2018 | Trackback | Comments(0)

春のピアノカルテット帰国日記@ベルリン

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春の帰国日記、まだまだ3週間分以上あるのにふた月前ほど停滞してました。ブログ、書くことが溜まっていて「書くことなくて、、、」って声を聞くと?ですが、タイムリーに書けないと(特に帰国中は、その余裕がないのかな?)どんどん溜まってしまいます。春はミッテ区代表団が「鴎外の縁で繋がる、、、」で来日、津和野町、新宿区、文京区を訪れました。
津和野には先入りして久しぶりにコンサート抜きで数日を過ごし、青年部のお花見にも参加させていただきましたし、流鏑馬神事を拝見できました。
さて、今日は4/6のアンペルマンカルテットです。プログラムは、
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AMPELMANN室内楽は私が主催してますKAMERENSEMBLE Berlin-Tokioと同じく、コントラバスが加わった作品だけを演奏するアンサンブルです。室内楽作品は楽器中で一番少ないと言っても良いかもしれない、弦楽器では間違いなくそうです。
オリジナル作品(まだまだ日本で演奏してないのあります)に加えて編曲作品、高橋幸代さんの作品を組み合わせたプログラムを続けていきます。
この春はヴァイオリン2本とKBという三声部作品、またそこにピアノを加えた作品をメインコンサートに並べました。
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ステファノは気の毒にフライトキャンセルでロンドンに一泊、1日余分に時間かけて来日しコンサート前日にリハ(充分でした)そして本番当日に1時間ちょっと↑。
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コンサートは16時と19時、100余名のお客様に聴いていただきました。
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by Toruberlin | 2018-07-19 16:08 | AMPELMANN Japan 2018 | Trackback | Comments(0)

7月13日、58歳になりました。

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メールを最初にくれたのはノブ君、FBでは名古屋のY介ちゃんetc.メッセージやLINEなどなどで、ありがとうございます。
ベルリンに暮らして38年、今日で58歳になりました。
音楽家として活動しておりますが、オーケストラもオペラも宗教音楽も素晴らしい!どれも好きですが、特にここ数年の関心は室内楽に集中しています。お誘いいただいて一緒に弾くのも嬉しいですが、素敵な仲間を集めて自分で企画する室内楽、KAMMERENSEMBLE Berlin-Tokio、バッロク音楽のL'estroArmonicoBerlin、そしてAMPELMANN室内楽を活動のメインにしています。
この秋は初めての道東は鶴居村で9/29、東京では文京シビックホールの小ホールで10/3と10/4の連夜、19時開演で行います。
まだFBイベントやSNSでご案内を始めてません。リーフレットデータも鶴居村は完成、東京版はほぼ完成で今日は誕生日のご挨拶に載せましたが、まだ細部の変更と補足を経て、来週には印刷に入る予定です。データが完成しましたらブログや各SNSに表裏両面を載せますので、シェアなどでどうぞ情報を広めてください。コンサートはみなさんに聴きにきていただかないと成立しません。どうぞよろしくお願いいたします!
アンペルマンコンサートに来てくださったことがある方はきっと東京では延べ1000人くらいか?と考えますが、今回は370席あるホールで連夜ですから700超、皆さんに「誰かと」おいでいただきたいです。
前売券(事務局へのメールでの予約券)は5000円、この一枚で2名さままでご入場いただける形にしました。まず手に入れて誰かご一緒の方を後で探すもよし、最初からご夫婦、カップル、ご友人でご利用ください。
シビックホール(文京シビックセンター2階)のシビックチケット(10時から19時)で8/6から前売券(各公演)100枚を発売します。
メールでのご予約で当日お支払い(各公演50枚)は事務局 ampelmannkammermusik@gmail.com へ今すぐメールで!
どうぞ、お誘い合わせてお出かけください!
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by Toruberlin | 2018-07-13 13:13 | AMPELMANN Japan 2018 | Trackback | Comments(4)

この秋のAMPELMANN室内楽 in Japan!

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今朝のベルリンも雲ひとつない朝、昼間は暑くなりそうです。
燦々と照らして4時間は経ってる9時現在も
窓から入ってくる風は冷たいくらいで、夏のベルリンは快適です。

この秋のアンペルマン室内楽はピアノ五重奏と弦楽トリオです。
まずはメインコンサートをご案内します。
9/29 (土曜日)1400 鶴居村総合センターホール
10/3 (水曜日)1900 文京シビック小ホール
10/4 (木曜日)1900 文京シビック小ホール

鶴居村は釧路の北、たんちょう釧路空港から車で30分くらいです。実行委員長の押味和夫先生は伊達のご出身で、伊達の御大こと写真家の青柳陽一先生にご紹介いただきました。東京から新幹線で福島、そこから阿武隈急行に乗り換えて伊達保原に行くのと、時間的には羽田から鶴居村は同じくらいです。
ウイルダネスロッジヒッコリーウインドに宿泊してリハーサル、土曜にコンサート、日曜日は釧路湿原の大自然を堪能する予定です。
シビックホールでの開催は「鴎外の縁、、、」から共催をいただきました。
ここ数年はサロンコンサート形式で120-150人のお客様に聴いていただきました。今回は東京公演2回で740席あります。
平日の19時からですが、お誘い合わせてご来場くだされば幸甚です。
シビック小ホールでは前売り券として5000円券を用意しました。一枚で2名様までご入場いただけます。詳しくはポスターデータができましたらご案内いたします。

プログラム
G.ロッシーニ    弦楽ソナタ2番
R.グリエール    ヴィオラとKBのための5つの小品
G.ロッシーニ    デュエット
    -----------------------------------------------------
F.シューベルト    ピアノ五重奏曲「鱒」
高橋幸代       Berlin1920’s



今回のメンバーは
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ピアノ 高橋 礼子
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ヴァイオリン 星野・ナイダム 羊子
写真、昨日僕が撮りましたが、どちらにするか迷ってます。
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ヴィオラは、一緒の訪日がやっと実現するカタリーナ・ラオフォ
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チェロはベルリンの若手 ティル・ミュンクラー
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写真が新しく来ました。プロカメラマンの友人の作、なかなか良い!
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ですが、
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僕が撮ったこっちの方が彼らしい?または↓。
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コントラバスは私です。
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写真、たくさんある中から何枚か(まあ、大した差はないんですが)選んでます。
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今回は室内楽の代表的名曲、シューベルトのピアノ五重奏「鱒」
アンペルマン室内楽の為に作曲してもらった高橋幸代のBerlin1920's(鶴居村でピアノ五重奏版の初演です)
前半はロッシーニの弦楽ソナタ2番、ヴァイオリン2本じゃなく、4本の違う弦楽器での演奏です。
チェロとのロッシーニはミシャやグスティともアンペルマン室内楽ですでに演奏してますが、今回はティル君と。楽器は千葉のTさん所有のイタリアンオールドを今回もお借りします。ミシャ、グスティが絶賛した楽器、ティルはテストーレを試奏したときに居合わせオールドイタリアン楽器の音をちゃんと出せるので今回の参加をお願いしました。楽しみです!
僕にとって新曲はヴィオラのカタリーナとのデュエットです。R.グリエールのオリジナルはヴァイオリンとチェロのデュエットの編曲版、素晴らしい曲でとっても楽しみです!
もちろん後半の鱒、Berlin1920'sも!
皆で音を出すのはベルリンで9月の予定ですが夏休みに準備は万端で臨みます。カタリーナとの打ち合わせも兼ねて(笑)リグーリア海のクリスチャンとカタリーナの別荘を夏に訪れるのも楽しみです

サロンコンサートの良さ、これも大事にしていきます。
でも楽器には広いホールでこそ可能な「鳴り」があります。この秋は是非、それを聴きに来てください!

サロンコンサートは鶴居村で(予定)、また10/6の11時と17時に(ランチ・ディナーとセットで)伊達のイタリアン・トラットリアLaWasabiでヴィオラ、チェロ、コントラバスの弦楽トリオで行う予定です。
こちらも上記のデュエット2曲に加えてトリオ3曲、60分くらいの楽しいサロンコンサートになります。
10/5がまだ空いています。もしサロンコンサート(個人邸でも)のご用命がありましたら非公開コメントでどうぞ!

ベルリンに1980年に留学してオーケストラを中心に勉強し、様々なオーケストラ、室内楽etc.の場で演奏してきましたが、音楽を共有したい仲間との室内楽公演が様々な楽しいステージの中でも活動のメインと考えています。
これからも続けてまいります、どうぞよろしくお願いいたします!
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by Toruberlin | 2018-07-04 09:02 | AMPELMANN Japan 2018 | Trackback | Comments(4)

Ensemble L'estroArmonicoBerlin

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Ensemble L'estroArmonicoBerlin(ベルリン調和の幻想アンサンブル)ヴィヴァルディの作品から戴いたアンサンブル名です。バロック作品を演奏するときの僕のアンサンブルの名前で、KAMMERENSEMBLE Berlin-Tokioとアンペルマン室内楽と同じです。室内楽のための集まりです。
7/7にフランケンの音楽祭で演奏します、場所はWeikersheim。ロマンティック街道に近い古都、街の中心の大教会でバッハからモーツァルトのプログラムです。
トランペットの友人ヨハンがレオポルトMの協奏曲を吹き、ソプラノとトランペットが活躍するバッハのカンタータとモーツァルトのExultate Jubilate、そして私が選んだAdagio e Fugeを弦楽器5人で演奏します。
2012年のアンペルマン室内楽でも演奏しましたが、Mozartにしては重い作品です。エレガントでsempliceに弾かなければいけないのは変わらないのですが「軽やかさ」とは無縁。柔らかい音で荘厳に演奏するAdagio。フーガはかなり複雑ですが、やはり丁寧にかっちりと、しかし各人は自分のパートを長いフレーズで歌い、周りの音楽と絡める。複雑ながらもクリアに聴こえてくる瞬間が弾く度に増えていきます。フーガはテーマだけ出てきてもダメ、テーマは放っておいても聴こえるくらいのバランスで、テーマ以外もしっかりと歌い弾ききる。そしてフーガも、やはり軽やかに先に行く音楽じゃなく、たっぷりと弾きながらハーモニーが重なり音楽が広がっていくのを楽しむ。素晴らしい作品です。
アンペルマン室内楽、この秋はピアノ五重奏でヴァイオリンは一人。弦楽五重奏の編成の時にEine kleine NachtmusikとこのAdagio e Fuga、同じモーツァルトでも全く違う作品を対比させるプログラムはいつかやろうと考えています。それにヒンデミットを加えての前半、後半はドヴォルザークかシューベルトの弦楽五重奏。来年か再来年か、、、。
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昨日はこのAdagio e Fugeを中心に練習しました。メンバーも僕は知ってるけれどお互いは初顔合わせ。
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音楽へのアプローチはたくさんあります。それをオーケストラでは指揮者が担うわけですが、室内楽では全員で。でも方向を決めるのは音楽監督、みんなの力を借りて今回は(僕が主催のアンサンブルは)僕が担当します。
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みんな弾けるメンバーですから必要最小限の提案をし、どうしたらコンセプトに近づけるか?問題箇所は分解して弾いてみる、全曲をテンポはそのままでpで弾くのも◎です。それを二回やったら、かなりクリアに、お互いが理解できます。
日曜日は全員でのリハをクロイツベルクの教会で行いますが、ほかの3曲のあとにAdagio e Fugeも各人がこのコンセプトで研究して来ての合わせをやります。
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18時集合で90分かけて10分足らずの作品を練習し、あとはバッハをさらっと通しました。20時前に終了。
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ヴァイオリンのTは拙宅は初めて(チェロのTも2回目ですが)ソファに座って赤ワインで乾杯しました。
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シチリアのネロダーヴォラ開けて、歓談。さらっと飲んで皆さん帰宅。チェロのTには残ってもらい新しく届いた楽譜を渡しました。そう、彼がこの秋、一緒に日本に行きます。まだ経験は浅いけれど、きっと楽しいコンサートになります。
8月はベルリンにいるというので、ロッシーニのデュオ、ロンベルクのトリオなどを二人でじっくり研究します。
この時はヴィオラのY子ちゃん(本当はヴァイオリン)たちは廊下で立ち話でした。それで男三人でお先に乾杯!
楽しいリハーサルでした。
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by Toruberlin | 2018-06-28 23:05 | 音楽の話 | Trackback | Comments(0)

AMPELMANN室内楽2018 春のベルリン打ち上げ!

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アンペルマン室内楽春公演、東京で3回、伊達保原で1回でした。
文京区茗荷谷のサロンホール「ラ・リール」でピアノカルテットを2回、「鴎外の縁で繋がる日独3自治体友好交流記念コンサート」を文京区主催@鴎外記念館、そして恒例の開催場所、伊達保原で弦楽トリオコンサートを行いました。
コントラバスが入る室内楽は多くありません。今回もMozart、Haydnという二人の有名作曲家の作品と、イタリアのパラディーゾ作曲のコントラバスが入ったカルテット、そして2013年に書いてもらった高橋幸代さんの「Berlin1920s」のピアノカルテット版、弦楽トリオ版の初演でした。
コンサートは聴きに来てくださったみなさんと、室内楽仲間のおかげで大成功!楽しい時でした。
2011年に始めたアンペルマン室内楽、毎年様々な編成で続け、今年の秋は
9/29に道東の鶴居村で、
10/3には文京シビック小ホールでシューベルトの「鱒」をメインに行います。10/4は開催を検討中です。
どちらも300人overのキャパがあります。どうぞご予定の調整をお願いいたします!

さて、コンサートの打ち上げは正月の新年会と同じようにマスト、ちゃんと行わないとなりません。今までもそうして来ましたし、これからもそうです。恒例、とか慣例を軽んじる人が増えてきてますが一人でできることは限られている。他人はファミリーでも恋人でも考え方も違うし、それはまた刻々と変化する。「感じる」とか「自然にわかる」は素晴らしいけれど、勘違いも実に多い。「話せばわかる」じゃなく「話さなければわからない」ことも多い。
丁寧に生きることは音楽家としても、ものすごく大事で、だから練習練習で(それは各人の自由だし、そういう時期もないとダメな人もいるのもわかるけど)常にバタバタ時間なし=自分勝手では一緒にはできません。
人と一緒に生きて行き、協力して築きあげていこうと願うなら丁寧に生きることは大事です。
格好良いと思ってるのか、クールでもなんでもないのに「ぞんざい」な人がいる。その時だけ利用する相手、としての付き合いしかできない。
本当に付き合うには、自分勝手で丁寧じゃない人はダメです。他に生きる輪を探して、そこでやり直しても、またきっとダメになる。なぜなら、全てのことは自分からくるから。誰かの所為、ってことはほとんどない。
「丁寧に生きる」ってことを考えると、プライオリティーを考えるのは大事です。
前置き、長くなりました。
Amane e Stefano、もちろんかなり忙しい。でも時間の都合つけて先週の水曜日、春のコンサート打ち上げに拙宅に来てくれました。
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買い出しに市場へ早朝行ったんですが、またしても鯖は入荷せず。でも1箱だけイワシが入ったそうで、残っていた全て(約1.5kg)を買ってきました。刺身はイワシに決まり!
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古橋さんに頂いた津和野銘酒「初陣」の純米酒を準備しました。升は初陣、グラスは19世紀初め、1820年くらいのアンティークグラスです。
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by Toruberlin | 2018-06-11 23:55 | AMPELMANN Japan 2018 | Trackback | Comments(0)

日本贔屓の外国の方の写真から、思う。

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自分に自信を持つのは大事です、絶対不可欠。
でも開高健氏の名台詞、青柳御大も良く口になさる(私はずっと、ちょっと違うんじゃないかと思ってる)「腕はプロであれ、心はアマチュアであれ」
プロとは何か?と深く考えちゃうから「ちょっと違う」と思っちゃうんですが、もちろん意図することはわかりますし、名言です。

音楽家たるもの、自分の演奏に自信がなければやってられない。それにはもちろん、段階がある。ただ自分で「自分は世界一だと思ってる」と考えてるのでは仕方ない。世間に認められることもまた大事です。
評価されて売れる!ってのも、また少し違う。付加価値があまりにも多いから。
いや、多くないと大成功はしないのが今の世の中だし、その後ろにはそれを生活の糧にしてる人たちも多い。
話を戻すと「良ければ評価される」これはある程度は合ってます。世界的大成功するかは?だけど。
で、成功ってなんだろう?と考えて行くと、売れる売れないとは別に、元々持ってる才能と運に長年の修行が重なった過程で培われた独自のMaßstab(基準)に沿って満足できるかどうかが、鍵なんです。
周りと比べたり、収入には、実はあまり関係ない。
もちろん、いくら腕を磨いても披露する場がなければ、元も子もない。だからコンサートに来ていただくのは大事だし嬉しいのです。そして日々精進できるのもMaßstabは大きく変わらなくとも、やりたいこと(課題)が増えるから。

さてその自信、自分の立ち位置をはっきりさせたいとの保身から周りを評価するために使うことがある。自分の方が優ってる。そう、もしかしたら、そのポイントではそうかもしれない。でも、周りも同じように勉強し精進してきた音楽家、程度の差はあれ寝て暮らしてきた訳ではない。経験もある。そういう人から学ばない手はない。
例えば平均律のピアノなら別だが、音楽は音程でも(ハーモニーでも)作るもの。だから絶対正しい音程などない。高め低め、これは大きく逸脱しなければ、好み(Maßstab)で遊べるというか、それこそがリハーサルでの課題の大きな一つです。アンサンブルでどうハモらせるか?は音楽作りに大事。音程は悪い良い、ではない。(もちろん、度合いの話です、音痴は困る)
平均律で合わせるのは無難、でも正しくはない。それで片付けちゃうと音楽がつまらない、鳴らないから。色が少ないから。
そう書いても、そんなに大きな差じゃないんです。でも例えば弦楽器でアンサンブルしていて、間違いや事故的な箇所はともかく、自分の音程感覚じゃないと「認められない」奏者がいる。これは不幸です。世界が広がらないから。
また、硬い音も同じ。柔らかく倍音を多く含む音は、音程にも許容が多い。倍音でハモるとどれだけ美しいか?!
パシッと決まるのは、それは気持ち良い。でもパシッとが4-5人いたら、余程幸運じゃないと合わない。それが倍音多い、響き豊かな柔らかい音なら実現しやすい。あとは、音程を合わせられるというアンサンブル能力をどれだけ持っているか?も要です。
それも踏まえての、美しい音を追求してるのだけれど、そういうのを受け付けられない人も少なくない。
コントラバスは最低音、和音の基音ですから「周りに合わせる」でもみなさんが合わせやすい土台を提供しないとならない、大事な役目を担ってます。
佐藤優芽さんと2013年に始め、何度も試みた「弦楽器の最高音と最低音のデュエット」ヴァイオリンとコントラバスのデュエットは音域が離れていて他にほとんどない(曲もオリジナルはほぼ皆無)組み合わせでしたが、たくさんの成果がありました。
元々アンサンブルは弦楽四重奏や合唱の4声部が基本、そこにオーケストラだとどんどん加わり複雑になりますが、重なる面白い響きの中で僕ら礎を担う低音は、常にメロディ(それは管だったり歌だったり、チェロのこともありますが、大編成のオケではほとんどがヴァイオリンです)に沿って、メロディの音楽の流れを予測し、音程も歌い方で予測し、また瞬時に合わせるのが役目です。彼女と2012年に知り合い秋に津和野での弦楽五重奏が大成功に終わり、ずっと考えてたデュエットに付き合ってもらいました。プログラム全ての曲を合わせたら、たぶん3時間は超える曲数を、15-6回はきっと本番を行いました。
ベルリンでもずっとやりたかったシューベルトの弦楽五重奏とピアノ五重奏「鱒」を演奏し幸せな時間を過ごしましたが、この秋にやっとピアノクインテットが日本で実現するのに彼女はWienに引っ越し忙しいらしい。タイミングがうまく合わず一緒にできないのは残念です。最高音と最低音のデュエットで培い、それがクインテットにも活きるのは如実にわかりました。そう、音程は最高と最低が合えば、あとは良い奏者が集まれば合うのです。もちろん、初めて一緒にやってぴったり合うという幸せなことも、あります。コントラバスから動かすアンサンブルにみなさんのはもちろんですが、特に最高音の助けは大事です。でもきっと、新たな良い出会いがあるでしょう。


日本の良いところを並べてくれてる日本ファンの方の記事。確かに帰国すると◎と思うこと多い、けれど逆もある。
音楽の場でよく思うんですが、自分(たち)が優れてることは良い。それはそのままで、では他ではどうしてるか?に目を向けないとただの「日本はやはりスゴイ」のお国自慢と、音楽では器用な日本人は非常に頻繁に思い上がりと勘違いになってしまうこと、忘れてはならない。学ぶチャンスを逃してはならない、自分を正当化するために逃してませんか?
「あれ、意外と、、、」と思ったことはDSOでも、実はベルリンフィルでもありました。ですから、他ではもっと。
でもね、俯瞰できれば、自分に持ってない「それは自分と相反する受け入れられないこと」では仕方ないが、そうじゃないこと多々あります。その良いことは、学ばなければ勿体ないですね。
周りが下手に感じるのは、そこにバランスがないから。たしかに「やってられない」場面もある、そうなら出来るだけ避けたい。でも、そういう場で◎を見つけられないのは勿体ないんです。
できるだけ、その自分がいる場で、周りに好影響を与える!
「こんな下手なの、、」と思えば自分が周りに悪影響で邪魔かもしれないですしね。上に書いた、自分のMaßstabで自分が満足というか、自分に及第点を上げられるか?が肝です。
俯瞰できること、バランス良い人間、音楽家になること、大事ですね。

ちょっとくらい癖も、バランス摂れないこともあってもよい。それが味にもなるから。
でも心がけないと、アンバランスばかりになってしまいまする。

独自のMaßstab(基準)に沿って満足できるかどうかが、鍵。そう、自分。だから結果、自信も持てるのだと思います。
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by Toruberlin | 2018-06-08 10:13 | 音楽の話 | Trackback | Comments(0)

ご存知でしたか?「日本で最も美しい村」連合

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日本で最も美しい村連合ってご存知ですか?
3月に初めて道東の鶴居村を訪れました。
鶴居村教育委員会K教育長にも面会の時間をいただき「鶴居村ベルリン室内楽コンサート」で訪れた際に、どんな活動ができるか?などを実行委員長押味博士と話しましたが、戴いた教育長の名刺の裏には
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ここから検索してサイトにたどり着きました。
ページには日本中の「美しい村」がずらっと並びます。私は名前も知らない村も多い。
「失ったら、戻すことは難しい」
これに気づくのは大事なことです。
美しい村。生活を良くするために!を旗印に開発して、残るのは醜い姿、という地方都市はたくさんあります。
個人単位ではなかなかできないことをするのが行政の強み、
初めて訪れた鶴居村、明治にできた村で旧市街はありませんが、釧路湿原半分以上を占め、これぞ北海道!という景色が連なります。最寄りの空港は釧路タンチョウ空港(釧路に近いです)北には摩周湖、少し離れれば屈斜路湖、摩周湖。景色もですが温泉でも有名ですね。道東はこの春に初めてでしたから秋が楽しみです。

9/29土曜日の14時から鶴居村役場隣の「鶴居村総合センターホール」にで
AMPELMANN Klavierquintett BerlinでF.シューベルトのピアノ五重奏曲「鱒」をメインのコンサートを行います。

「日本で最も美しい村」のひとつ、鶴居村。
新しいご縁で「鶴居村ベルリンコンサート」が始まります!
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by Toruberlin | 2018-06-06 23:28 | AMPELMANN Japan 2018 | Trackback | Comments(0)

東京新聞にアンペルマン室内楽、掲載されました!

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昨日の東京新聞朝刊にコントラバス奏者の私のこと、アンペルマン日本大使としても書いていただきました。
インタビューは東京で90分以上+数回のメールと電話の補足でしたが、90分で早口で38年のベルリン生活を話しまくりましたから記者さんは決められた紙面にまとめるのは大変、大仕事だったと思います。

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FBでは↓電子版をすでにご紹介しましたがBLOGは日記、私的なモノとの観点から、写真と同じように記事も載せます。

アンペルマン室内楽を始めたのは2011年、それまでもコントラバスが加わるアンサンブルコンサートは
Ensemble L'estroArmonicoBerlin(ベルリン調和の霊感アンサンブル)、そして
KAMMERENSEMBLE Berlin-Tokioとして行って来ました。
私がアンペルマン日本大使になり、2011年10/15にアンペルマン50歳の誕生日祝いにアンペルマン社主催でベルリンのVilla Elisabethで最初のコンサート、ANAの国際線就航25周年とボーイング787就航記念、サントリーホール25周年記念がかさなりサントリーブルーローズで、そして鴎外の菩提寺、生まれ故郷津和野の永明寺でオクテットコンサートを行いました。
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上がサントリーホール、下が津和野公演のフライヤーです。
アンペルマン室内楽は2011年から今年の春まで毎年春と秋に(どちらかの年もありましたが)続けてまいりました。
詳しくはカテゴリーからAMPELMANN JAPAN+年号からご覧ください。
特に帰国日記は時系列で続いてないことが多いですが、カテゴリーからですと順に読んでいただけます。
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ベルリンミッテ区生まれのアンペルマン。森鴎外が留学時に居住したミッテ区と生まれ故郷の津和野町に加えて鴎外の終の住処である東京都文京区が加わり、この春から「鴎外の縁で繋がる日独3自治体の友好交流」が始まりました!
ミッテ区代表団が津和野町と文京区を訪問し(ブログ帰国日記、まだその直前で止まっています。近々に進めます!)文京区森鴎外記念館では4/14に「鴎外の縁で繋がる日独3自治体の友好交流記念コンサート」が文京区主催で行われました。
この秋のアンペルマン室内楽コンサート東京公演も文京区アカデミー推進室シビックホールの共催を戴いてます。
またこの秋には新しい出発、道東釧路湿原にある鶴居村で「ベルリン室内楽コンサート」シリーズが始まります。

今年の秋はAMPELMANN Klavierquintett (アンペルマン・ピアノ五重奏団)でフランツ・シューベルトの名曲ピアノ五重奏「鱒」をメインにコンサートを行います。
みなさま、私の活動にご注目いただき、どうぞよろしくお願いいたします!



















by Toruberlin | 2018-06-05 19:41 | AMPELMANN Japan 2018 | Trackback | Comments(0)