ベルリンのコントラバス奏者高橋徹のBlog


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大吟醸赤城山と炭火焼と鯖寿司+和美人

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日曜日、Kagodonと母を招いて炭火焼でした。土曜日に鶏レバーを買いに行ったら、まだ入荷してなかった。交通渋滞なのかエンコしたのか運転手がさぼってるのかは不明だそうですが、昨日のブログに書いた火曜日は売り切れ、このところ外れてます。
砂肝もやめて仕込みは腿肉とハツにしました。というのも山芋やレンコンもですが、鯖の押し寿司は作ってあったし、写真の貝も手に入ったからです。
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これ、大きさはハマグリくらいある二枚貝。Meermandel、海のアーモンド。こちらで人気らしく高価なヴォンゴレルピーノよりも少し高価。前回焼いてみたら美味しかったのです。今は炭火焼の季節だがフライパンで蒸し焼きも美味しいかもしれないな。
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団扇がないドイツ、商工会や日本人会のイベントにはあるのか?炭火焼にはマストアイテム、本郷三丁目のマグロの旨い店MEGRO、成澤区長にお連れいただいたのが初めてで津和野の古橋さんやM内東京事務所次長と何度か行ってますし、秋のアンペルマン室内楽コンサートin茗荷谷の打ち上げでも伺いました。いつだったかそこで「文京区さいこう」団扇を見かけ貰ってきました。
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by Toruberlin | 2018-05-31 13:51 | 美味しい楽しい話 | Trackback | Comments(0)

T邸出張料理訪問編 帰国日記@ベルリン

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5/17にベルリンで書いています。
今日は13時までCorelliKammerorchesterBerlinのリハでした。コンサートは日曜日の16時から、毎年恒例ブリッツ城です。

さて帰国日記は3月末日のT邸です。
M君が江ノ電鵠沼まで車で来てくれて、まずは新しく出来たというスーパーヤオコーへ。
ここはスゴイです、品揃え。特に鮮魚、でも野菜も肉も良いし、広いだけじゃなく品揃えが良い!
メインに何か作るよりも4-5種類のパスタというリクエストだったので、いろいろ買い揃えました。オリーヴオイルも近頃は安価になりましたね。唯一高く感じるのは肉類か?ベルリンに住んでると日本食品はタダ同然くらい安く感じるし、いやでも麻布に比べても良い+安い。
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T邸に到着し、まずはキリンラガー。
で、時間かかるアマトリチャーナを仕込み
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家内は食べたい!とカゴに入れた水菜とトマトのサラダを作り(トマトも美味しかった!)
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by Toruberlin | 2018-05-04 23:55 | 日本で何を食おうかな? | Trackback | Comments(0)

T邸でお久しぶり!と初めまして!

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帰国日記@ベルリン、続きます。
3月末日、帰国日が決まって最初に決めたお約束、T邸訪問でした。
1月に赤ちゃんが生まれ、秋は新築祝い、今回は出産祝い!
で、秋には夫婦で大ご馳走で歓待してくれました。とっても美味しかった。
今回は最初から「僕が料理するから!」と提案して伺いました。
新米パパとママ、二ヶ月間睡眠時間は短い、少ない。たまに仕事休んでくれると言ってもウイークデーはママ一人が多いし週末はお邪魔かな?とも思いましたが、逆に誰も招いてる余裕ない=来客なし状態だそうで。出張コックで遊びに行きました。
ベルリンから持って来た食材+買い出しはM君としましたが、それは次の日記「料理編」に書きます。
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初めまして!はかなりご機嫌さんでした。Yちゃんがボソッと「この子、外面良いのよね」
病院などの外に行っても、人が来ていても機嫌よく、家族だけになると悪くなる!らしいのです。偶然とは思うけれど、どんなに大変でも可愛い笑顔でOKなんだろうな。
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プレゼントシリーズ、さきにM君へ。このアンペルマンポンチョ、是非とも買い物用三輪バイクで着て欲しかったのです。麻布のアパート出る前、忘れちゃならないとベビー服と一緒に最初に袋に入れました。
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想像した通り、似合ってる。近所のスーパーまで小雨の時にはこれで通ってくれるでしょう。
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おくるみタオル、ママでも可愛い。
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by Toruberlin | 2018-05-03 23:55 | AMPELMANN Japan 2018 | Trackback | Comments(0)

(続)AMPELMANN Duett in Tokio

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土曜日のアンペルマン室内楽コンサート@Musicasaの続きです。翌日の日曜日には福島県伊達保原でイタリアレストランLaWasabiの末永俊一朗シェフとのコラボ「休日の午後の愉しみかた、イタリア流」と題したコンサートを行いました。
伊達では毎朝飯坂温泉で朝風呂から始まります。すっかり早起きで、だから夜も早い今回の日本滞在の毎日、続いています。
さて、土曜日の続きです。
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ヴァイオリンとのデュエットコンサートは東京でも4回目、津和野公演を合わせると9回目でした。まだ演奏家としての課題はありますが、久々にコンサートで弾いた名器GaetanoGuadaniniの助けもあり、楽しいコンサートでした。
今回はCorelli作品3曲を柱に高橋幸代さんに書いてもらった二曲、そしてコントラバスが主役のヴォカリーズ(高橋幸代編曲)、Witt先生のお好きだったBachの無伴奏チェロ組曲からSarabande、そしてピアソラ作品をアンコールも含めて4曲、演奏しました。
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by Toruberlin | 2015-10-05 23:55 | AMPELMANN Japan2015 | Trackback | Comments(0)

帰国日記@ベルリン 28 AMPELMANN室内楽東京公演

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アンペルマンクインテット2014東京公演です。今回は三軒茶屋のサロン・テッセラさん、4回目です。正直言えば、今回のプログラムには空間が狭すぎたかなー?白寿ホールの方が良かったのは間違い無いですが、それには予算が足りない。
曲も(編成も)会場を選びます。近々になんとかしたいテーマです。
でもしかし、今回の「社交界の愉しみ=サロン」というテーマにはぴったりの会場でした。
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曲目はポスターの通りです。
クラシックのセビリア(ロッシーニ)から始め、イタリアつながりで美しきマスカーニのカヴァレリア・ルスティカーナ間奏曲、高橋幸代の新曲「光の降る夜に」そして自身の作品を編曲したBerlin1920's。
後半は「通常なら5人での演奏は有り得ない」タンホイザーの序曲、そしてハーゼンエールの「もう一人のティル」でした。
最初と最後以外は、全てに作曲家高橋幸代に関わってもらいました。
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サロン・テッセラに到着。三軒茶屋の駅前にある個人のお宅の最上階2フロア吹き抜けのホールです。歌の友人の紹介で知ったのですが、昔から関わりのあるサントリーホールの音響も手がけた永田穂音響設計事務所の作品というのも、縁があります。
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by Toruberlin | 2015-01-16 18:35 | AMPELMANN Japan 2014 | Trackback | Comments(6)

帰国日記@ベルリン 27 伊達保原コンサート

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秋の帰国日記、続きます。
11/7、トラットリアLaWasabiでの昼食後、散歩がてら会場まで戻り、各自自由時間。
そして少しだけリハして1730開場、18時公演でした。
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コンサートのはじめに寛仁親王妃信子殿下から伊達保原のみなさんにお言葉がありました。
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by Toruberlin | 2015-01-16 00:12 | AMPELMANN Japan 2014 | Trackback | Comments(0)

番外編⑥帰国日記@ベルリン 2013年秋 東京公演 (11/2)

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東京公演終了しました。すぐに着替えてロビーへ。
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元ペンタックス社長のTさん。
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奥様とグスティも。
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お世話になったT川さん。


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by Toruberlin | 2015-01-10 00:59 | AMPELMANN Japan2013 | Trackback | Comments(0)

AMPELMANN室内楽2013東京公演

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「もうひとつの弦楽四重奏のかたち」
G.Rossini  弦楽ソナタ1,2,3番
高橋幸代  弦楽四重奏(初演)
     「白を映す碧 〜 ヴァイオリンとコントラバスのために」
J.Barriere Sonata a deux
G.Rossini duetto

「もう一つの弦楽四重奏のかたち」
伊達保原公演の翌日、11/2(土)に代々木公園の傍の白寿ホールで東京公演を行います。
今回は私の古い友人のチェロ奏者、グスタフ・リヴィニウス氏が一緒に弾いてくれることになりました。ドイツのザールブリュッケン国立音大教授の彼はマスターコースで10月末までアジアに滞在してるというグットタイミング、10/30から保原でリハーサルを始めます。
リヴィニウス兄弟は男6人、3番目のSがヴァイオリンでやはり私の学生時代の仲間で今はドイツライン歌劇場オケの第一コンサートマスターです。4番目がグスティ、5番目のPはピアニストですが90年代にカンマーフィルハーモニー・ベルリンのソリストとして多く共演しました。彼とバッハの協奏曲で演奏旅行をしましたが、素晴らしいコンサートの数々でした。
Sとグスティとはフランクフルトの劇場で1年間、「リヴィニウスクインテット」を組んで弦楽五重奏でモダンバレエの公演に出演していました。とっても品の良い粋な演奏をする彼、1990年にドイツ人としては初めてチャイコフスキーコンクールに優勝し、世界的ソリストとして活躍しています。
今回はヴァイオリンとKBのアンペルマンデュエットの為に高橋幸代さんが書いてくれた「白を映す碧」に加えて、やはりチェロとのデュエットは弾きたかったのです。第一回アンペルマン室内楽のチェロ弾きミシャもオケの仕事は都合がついたのですが室内楽の本番とかなさり来日は不可能、久方ぶりにグスティにメールをしてみたら、何と可能だった!という幸運。彼とデュエットを弾くのは約20年振りです。ロッシーニとバリエ−ルの二重奏曲を選びました。

プログラム内容/チケットのご案内
by Toruberlin | 2013-11-02 09:15 | AMPELMANN Japan2013 | Trackback | Comments(10)

AMPELMANN室内楽2013津和野公演

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今年のアンペルマン室内楽、津和野公演のご案内です。
10月の26日に太鼓谷稲成神社で11時と17時に、27日にベルリン中央区と津和野町を結ぶキーパーソン鷗外森林太郎が眠る覚皇山永明寺で15時から演奏します。
今年の津和野公演、2011年からオクテット、弦楽クインテットと続けてまいりましたが、世界でもほとんど存在しない組み合わせのデュエット、ヴァイオリンとコントラバスの「弦楽器の最高音と最低音のデュエット」私がいま、一番力を入れています演奏形態でのコンサートに決めました。
昨秋に津和野で初めてご一緒し、室内楽パートナーとしてお付き合いいただいてる佐藤優芽さんと津和野に伺います。
チケットは出来立てホヤホヤのアンペルマン公式Webショップからお願いします。
津和野公演のポスター画面をクリックしてください。
世界でも他に無いのはこの組み合わせの為の曲が存在しないからです。挨拶文に詳しく書きましたが、フレンチバロックのモンドンヴィッレのソナタを昔から聴く度に、コントラバスだけでの伴奏を考えていました。春の東京公演に向けて編曲し、他にはイタリアンバロック、ヴィヴァルディとコレルリの名曲を演奏します。
また、佐藤優芽さんと知り合った同じ夏にベルリンで仲良くなった作曲家の高橋幸代さんに曲を書いていただきました。「白を映す碧」素晴らしい曲です。この秋、僕らの為に書いてくれる2曲目を津和野で初演致します。
津和野町のみなさま、周辺のみなさま、またこの機会に美しく美味しい街「津和野」を訪れよう!と閃いた方々、10月の最後の週末、津和野でお会いしましょう!

津和野公演に向けてのご挨拶、リーフレットの裏面を添えます。

「弦楽器の最高音と最低音のデュエット」
by Toruberlin | 2013-10-27 15:00 | Trackback | Comments(2)

プログラム アンペルマンデュエットin津和野

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今週末、土曜日と日曜日のアンペルマン室内楽、AMPELMANN Duett コンサートin津和野のプログラムです。
Programm プログラム
Antonio Vivaldi (ヴィヴァルディ)  Duett C-dur Op.2 No.6
Preludio(Andante)-Allemanda(Presto)-Giga(Allegro)

高橋幸代 「白を映す碧 ~ヴァイオリンとコントラバスのために~」

Antonio Vivaldi   Duett d-moll Op.2 No.3
Preludio(Andante)-Corrente(Allegro)-Adagio-Giga(Allegro)

H.W.Henze (ヘンツェ) Serenade (夜想曲)für Kontrabaß (1949)
Adagio-Un poco allegretto-Pastorale-Andante con moto-Vivace-Tango-
Allegro marciale-Allegretto-Menuett

Jean-Joseph Mondonville Duett C-dur Op.1 No.4
Adagio-Allegro ma poco-Sarabanda-allegro
   休憩
Antonio Vivaldi Duett g-moll Op.2 No.1
Preludio(Andante)-Allegro-Sarabanda(Largo)-Corrente(Allegro)

高橋幸代  Elise -「舞姫」-より

Arcangelo Corelli Duett F-dur Op.5 No.4
Adagio-Allegro-Vivace-Adagio-Allegro

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by Toruberlin | 2013-10-22 13:56 | AMPELMANN Japan2013 | Trackback | Comments(0)