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ベルリンのコントラバス奏者高橋徹のBlog


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自分がちゃんとしてないと駄目、すなわち、していれば大丈夫。

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人の所為、ってのは無いと思ってます。
自分の人生だから自分が主役、すなわち責任者であり、その自分が関わることに「人の所為」はない。人に左右されてはならない。
どんなタコが相手で、不可解、理不尽でも、何とかせねばならぬ。早期回避、できたはずなんです。
そういう事に気を使う、気を配らねばならぬ。
話さなくても解る、素晴らしいですが、そうじゃない相手は多い。驚天動地な事が起きるが、自分の器量で回避できたのを逃してないか?
矜持を持って生きるのは変わりません。利を考えて媚びることはしない。
自分を無闇に押し通しはしないけれど、また、独りでは出来ないことが多く、協力は欠かせないけれど、目的の為に妥協はしたくない。せねばならないなら最小限に抑えたい。
気を使う、は大事。でも、いくら人それぞれ違うとは言え、限度を超えたら相手にはできません。
生きてくために利は必要だが限度超えなきゃ得られないなら、要らない。利の為に生きてるわけではないから。
近しい方々、ケアしなくても問題ないお仲間は有難い。雑な扱いで良いとは思っていません。お互いマストが少なくないこと分かってるから成り立つ。
ありがたい。

今夜は素晴らしいコンサートでした。
これもまた、
とても、ありがたい。
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by Toruberlin | 2019-06-08 23:58 | 音楽の話 | Comments(0)

すべては自分の為に

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「全ては自分の為に」なる。
嫌な経験も、そう。あとは、それをどう自分に活かすか!です。
それ以上、何もならず時間の無駄or忍耐の時間を過ごすことになると自分で判断したら
自分の事だから自分で決断したら良い。
もちろん、独りで生きてる訳じゃないから、恩もあるし付き合いもある。
受けた恩は忘れることはあってはならない、けれど、それにも限界があります。

「神様が人間に与えてくれた一番優しい機能は、忘れること」という台詞があったけれど
自分が壊れちゃうんならもちろんだけど、忘れる習慣にも慣れないといけない。
ほとんどのことが自分の為になるのは真実ですが、でもそれにも限界はあり
それを自分で自分の為に見極めるのも、自分の責務です。

でもだから、「若い時の苦労は買ってでもしろ」は真実で
ほとんどのことは自分の為になる、いや、為にしようと心がければ、なる。なり得る。
それを忘れると、勿体ないです。
上手く行ってるときにも良案が溢れますが、ピンチでどうしようもないときに「考えて」それを切り拓く事で人は成長します。

たくさんの人がいたらいろんな考えがある、いろんな人がいる、とは言っても
全員を理解することは出来ないし、その必要もないし、また理解し合えないまま付き合う必要もないんです。
疲れちゃいますからね。
だから「忘れる」ってのは「覚えてる」と同じくらい大事です。
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明日の土曜日、Corelliから始まりイタリアンバロックの集大成とも言えるヴィヴァルディと、前半はヘンデルを、後半はバッハを挟みます。
僕が知り合ったのが24-5年前、まだ音大出たばかりだったY子ちゃんをBPに紹介し、彼女が弟子入りし、もう10数年このアンサンブルでセカンドソロとして活躍してますが、バッハは二本のヴァイオリンのためのコンチェルト。その楽器の違いくらいしか(本当は他にもあるんだろうけど)目立たない、息はもちろん「音」の合ったデュエットは聴かないと損です。

器楽におけるイタリアンバロックの祖ともいうべきコレルリ、BPが70年代に東ベルリンでこのアンサンブルを結成したときにアンサンブル名に選んだこの作曲家の作品は、世に名曲多い中で珠玉の作品ぞろいです。同じく素晴らしいヴィヴァルディとも、違います。今回は最初と休憩後にCorelliを聴いていただきます。
ヴァイオリンの出現により、今の4つの弦楽器が16世紀終わりから17世紀にかけて確立した。フレットのない弦楽器が現れたから音楽が華開いたと言えます。ヴィヴラートを例に挙げるまでもなく、フレットある弦楽器には出来ないことが多すぎる(逆にピリオド楽器アンサンブルは、その制約内で演奏するから、成り立ってもいます)。
パガニーニの演奏は聴けないけれど、100年以上前からのイタリアを中心としたヴァイオリン文化は録音で聴くことができます。それはエルマン、ハイフェッツ、オイストラフetc.と続いてきました。
恩師Witt先生曰く、絶滅品種のBPがガルネリ・デルジェスで紡ぐ音、彼の監督によるアンサンブル。
ご予定調整して明日の20時からフランス大聖堂、日曜日は1645からブリッツ城に聴きに来てご損はありません。
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by Toruberlin | 2019-06-07 13:57 | 音楽の話 | Comments(0)

スカルラッティとショパン

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月曜日、一昨年シューベルトの弦楽五重奏と鱒を演奏したノイケルン区にあるMartin-Luther教会で家内のコンサートが行われました。スカルラッティのソナタ5曲、ショパンのノクターン2曲+即興曲3曲に後半はソナタ3番。アンコールにノクターン、大きなプログラムでした。
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準備は何年にも渡り、ここ数ヶ月は特に集中してました。ご存知の通り「究める」に終わりはなく、また演奏は毎回違う、こともあります。彼女がどう弾きたいか?は尊重し、私も求められてかなり一緒に研究しました。弾ける相手をレッスンするのは、どの楽器でも楽しいです。
ピアノはオーケストラと同じ。指揮者はマエストロと呼ばれ音楽を造りますが、自分では何の音も出さない。でもピアノは同じような楽譜を同じ暗譜でも独りで演奏もするわけです。
この「独り」っていうのは、面白い。
私も単旋律ではありますが春に初めて「独り」の舞台を4公演行いました。
室内楽、から連想される「一緒に音を紡ぐ楽しみ」は独奏にはありません。
が、全て自分の責任である、と同時に、全て自分の好きにできる。
これは、考えように依ってはオーケストラ奏者にとっては夢のような話です。
もちろん、合奏によって、より素晴らしい音楽が出来上がる楽しみ、これもありますし、好きです。
SOLOは作曲家の残した作品を読み、音楽を理解しながら練習し、困難なところは(弾ける弾けないのレベルでも、また音楽的に困難でも)曲を俯瞰しながら自分のやりたいように造っていける。また、当日にステージ上で解釈を変えて弾くこともできる。
とっても自由なんです。
でも自由だから、自分の責任であることも同時についてくる。
そして、本番では、誰も助けられない。
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16時から教会を貸してもらい、土曜日のGPに続いて本番前の調整です。
いくつかはアドヴァイスし、でも上に書いたように「本番を制するは奏者本人のみ」ですから90分くらいは外に出ました。
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by Toruberlin | 2019-06-04 23:28 | 音楽の話 | Comments(0)

火曜日の食事

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物事が上手く進まない時、どうしようもない時、頼りになるのは健康な自分だけです。心身ともに健康でまともな判断と行動ができること、これがいつでも要です。
「明日のお前は何でできている?、今日の食事で出来ているのよ」
かなり極端ではありますが、真理です。
楽しむためだけじゃなく、そのために気を使って食事をするのです。だから、楽しみが前面に出すぎた(デコレーションに偏った、それがメインの)料理は、嫌いです。食材で遊ぶのも嫌い。お祝いでもビールかけ、なんてのは嫌で目を背けます。
話が逸れました。いつもちゃんと、って義務になると、もし家族は喜びを表しもせずに食べるだけ、だったら調理担当の人はやってられないでしょう。でも、そういう環境を変えないのは、自分がよくない?と思わねば変わらない。言い方を変えれば、自分のために凝って、真心込めて作り、あとはツイデ、と思うのもアリです。なかなかそうは出来ないのも知ってます。
僕ば快調な時、かつ一人なら、実はかなりミニマムなことしかしません。東麻布でもシンプルパスタとか、ご飯炊いても納豆がメインとか。もちろん、食べるからには疎かにはしません。買ってきた器のままテーブルに並べるなんてことはあり得ないからしない。ご飯は美味しく炊き、味噌汁も美味しく作る。大事だから。でも簡単で、良い。東麻布で一人の時は、もう良い歳だからと味噌だけは必ず毎日摂ることにしてました。必ず一回は家で食べることも。
上手く行かない時は、独りでも自分の為に、ちゃんと美味しいものを食べなきゃだめです。それが、方向を変えてくれるかもしれないし、上に書きましたように自分の原動力になるからです。
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by Toruberlin | 2019-05-29 16:45 | ご馳走/料理 | Comments(0)

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千駄木のホテルから歩いて日暮里駅へ。早く目覚めたので予定よりもずっと早いスカイライナーに乗りました。日暮里から39分、Wifi完備!1000円くらいの+ですから、これは◎です。
トランクは東麻布から1つ、千駄木から2つすでにピックアップサービスを頼んでたので機内持ち込み荷物だけで空港に向かいました。
朝の谷中銀座、昼の混雑とは全く別の景色です。
そう言えば朝蕎麦を逃しただけじゃなく、今回は銭湯も、温泉も逃しました、、、。
カウンターで3つ受け取り、すぐにチェックイン。受け取りカウンターのまん前がLOTカウンターというのも良いです。
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ラウンジで2時間近く時間があるというのも久しぶり。朝ビールと、まずはお稲荷さん、おにぎり。
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とんこつラーメン。これが悪くないのは知ってましたが
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カレーうどんが美味しいのは知らなかった!
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2杯目ビールはサンドイッチと。
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by Toruberlin | 2019-05-07 23:01 | AMPELMANN Japan 2019 | Comments(2)

令和初日、大阪から東京経由で伊達へ 5/1

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令和が始まりました。素晴らしい時代にいたしましょう!
さて、東天満のホテルから堺筋線で南下、日本橋駅から近鉄日本橋で乗り換え鶴橋経由で恩智の恵利子さんご実家へ。ブーちゃん、ビッテ、ミッテと6ヶ月のマーゴが迎えてくれました。
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マーゴ姫。みんな可愛い!
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車での運搬が安全なのは間違いなく、ありがたい。
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by Toruberlin | 2019-05-02 17:15 | AMPELMANN Japan 2019 | Comments(0)

打ち上げ@茶吉庵

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打ち上げは「たこシャン」←たこ焼きに合う泡とたこ焼きPでした。皆さんに声をかけたんですが先約ありの方も多く15人で打ち上げました。
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実行委員長と八尾高メンバー!
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by Toruberlin | 2019-05-01 00:01 | AMPELMANN Japan 2019 | Comments(2)

茶吉庵コンサート17時公演

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さて、17時からの公演です。
一日2公演、これは考えないとなりません。私一人なら、何の問題もないんです。昼と夕方、東京なら昼と夜、これは来ていただくためにはMustなんですか、日を跨げばコストは嵩みます。でも、誰でもが2公演、喜んで弾いてくれる(弾ける)わけでもありません、本当は一日1公演が室内楽には良いのです。
なかなか難しいポイントです。特に演奏人数が複数だと愉しいけれどストレスが発生することも、あり得ますから。
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by Toruberlin | 2019-04-30 23:32 | AMPELMANN Japan 2019 | Comments(0)

大阪八尾市茶吉庵さんにて

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4月28日、京町堀の宿から近鉄大阪線の恩智駅へ。9時過ぎには伺おうと思ってましたが10時になりました。朝ごはんは恵利子さんの実家の真ん前のスーパーで調達、会うかなー?と思ったら、恵利子さん、お買いものしてました。夜は茶吉庵さんで打ち上げとなり、たこ焼きに合うという「たこシャン」だから「たこ焼き!」と提案してくれた恵利子さん、買い物から準備、焼きまで八尾高のお仲間たちを巻き込んで、実行委員長として奔走してくれました。ありがとうございます。
大阪で?!の提案から彼女の兄上と同期の茶吉庵十九代萩原さんに繋いでくれて、初の関西公演が実現しました。
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恩智駅から緩い坂を登ります、風情のある街です。
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茶吉庵さんのお蔵。
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by Toruberlin | 2019-04-29 23:28 | AMPELMANN Japan 2019 | Comments(0)

HNDで、さーて何を食おうかな?

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小雨模様だし、楽器に加えて荷物もある。タクシーよりも速い?かとブラックUberを試してみました。場所がらか、傍にいました、と運転手さん言ってましたが、10分後に外へ出たらブラックVAV アルファードが待ってました。
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丁寧でフレンドリーな運転手さんと会話が弾み、道もガラガラで、あっという間に羽田空港に着きました。
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可愛いANAのお嬢さんはテキパキ!気持ち良い。
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さーて、2時間近くあるし、何を食おうかな?
と思いきや、満席、どこも。
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カツサンドとなりました。美味しい!
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さて、久しぶりの大阪、楽しみです!
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by Toruberlin | 2019-04-27 15:40 | AMPELMANN Japan 2019 | Comments(0)